主題

【YOASOBI】夜に駆ける

八雲澄 | 2020-12-15 18:14:26

【YOASOBI】夜に駆ける


沈むように 溶けてゆくように
像是沉溺般 又像是離去般
二人だけの空が広がる夜に
在只有你我兩人的廣闊夜空之中

「さよなら」だけだった その一言で全てが分かった
僅僅只是「再見」而已 這一句話卻瞭解了一切
日が沈み出した空と君の姿 フェンス越しに重なっていた
日落又升起的青空和跨越圍欄的你的姿態重疊在了一起
初めて会った日から 僕の心の全てを奪った
從相遇你的那天起 我的心靈就全被你奪走了
どこか儚い空気を纏う君は 寂しい目をしてたんだ
不知被何處的虛渺氣氛纏繞的你 似乎一直帶著寂寞的眼神

いつだってチックタックと鳴る世界で何度だってさ
無論何時都在滴答滴答的響著 不管在這鳴響的世界多少次
触れる心無い言葉うるさい声に涙が零れそうでも
去觸碰無情又冷酷的話語 即使眼淚逐漸快落下來了
ありきたりな喜び きっと二人なら見つけられる
只是如往常般歡笑著 只要兩人的話一定能夠發現的吧


騒がしい日々に笑えない君に 思い付く限り眩しい明日を
在吵鬧的日子中幾乎不笑的你 在只有回憶的炫目的明日中
明けない夜に落ちてゆく前に 僕の手を掴んでほら
在沒有黎明的黑夜裡在落下逝去前 用我的手去抓住你看

忘れてしまいたくて 閉じ込めた日々も 抱きしめた温もりで溶かすから
即使在被封閉的日子中 也不想忘記緊緊抱著你所殘留的溫度
怖くないよ いつか日が昇るまで 二人でいよう
一點也不可怕 直到太陽升起的那天為止
君にしか見えない
就我和你兩人就好


何かを見つめる君が嫌いだ 見惚れているかのような 恋するような
現在眼裡只看得見你討厭總是在尋求什麼的你 像是看得入迷般又如陷入熱戀般
そんな顔が嫌いだ
討厭著那樣的表情

信じていたいけど信じれないこと そんなのどうしたってきっと
雖然想去相信著無法相信的事物 那樣的事情反正最後也一定
これからだっていくつもあって そのたんび怒って泣いていくの
在這之後也還是會不斷發生 那樣每次生氣後哭泣的情景吧
それでもきっといつかはきっと僕らはきっと
即使如此總有一天一定 我們也還是會
分かり合えるさ 信じてるよ
相信著會有心意相連的那一天


もう嫌だって 疲れたんだって
「已經厭倦了已經疲憊不堪了」
がむしゃらに差し伸べた僕の手を振り払う君
冒失的我伸出手卻被你輕易給甩開了
もう嫌だって疲れたよなんて 本当は僕も言いたいんだ
「已經厭倦了已經疲憊不堪了」這句話也是我想說的

ほらまたチックタックと鳴る世界で何度だってさ …
啊看吧 又滴答滴答地響著 不管在這鳴響的世界多少次
 君の為に用意した言葉どれも届かない 「終わりにしたい」だなんてさ
為了你所準備的話語還是無法傳遞給你 說著「想要迎接結束」
釣られて言葉にした時 君は初めて笑った
被誘惑的話語吸引那時 你頭一次嶄露了笑容


騒がしい日々に笑えなくなっていた 僕の目に映る君は綺麗だ
在吵鬧的日子中變得無法露出笑容我 的眼中映照的你是如此美麗
明けない夜に溢れた涙も 君の笑顔に溶けていく
在沒有黎明的黑夜裡滿溢出來的眼淚也 和你的笑容一起逝去了

変わらない日々に泣いていた僕を 君は優しく終わりへと誘う
在沒有變化的日子即使是正在哭泣的我 你也仍然溫柔地邀請我迎接終結
沈むように溶けてゆくように
像是沉溺般 又像是離去般
染み付いた霧が晴れる
使被染上的薄霧也能放晴

忘れてしまいたくて閉じ込めた日々に 差し伸べてくれた君の手を取る
即使身在想去遺忘的封閉日子中 也想緊握你所伸出的手
涼しい風が空を泳ぐように今吹き抜けていく
如同清爽的風在天空中漂浮般 現在正穿透而去
繋いだ手を離さないでよ
不要放開緊牽著的手

二人今, 夜に駆け出していく
我們現在 正朝著夜晚奔馳而去
214 巴幣: 8

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...\0w0/
2020-12-15 20:55:37

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