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27 GP

【專輯翻譯(下)】結束バンド

作者:閃電の紳士-河豚君│2022-12-26 19:53:14│巴幣:1,126│人氣:1981

接續上篇的內容,這篇將提供剩下7首的翻譯

若想找到想聽的歌曲的話,也一樣建議使用Ctrl+F來找曲名

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此次翻譯順序照專輯順序來進行:

08.カラカラ
09.小さな海
10.なにが悪い
11.忘れてやらない
12.星座になれたら
13.フラッシュバッカー
14.転がる岩、君に朝が降る



アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」ED2

結束バンド / カラカラ

作詞:中嶋イッキュウ
作曲:中嶋イッキュウ
編曲:三井律郎

重大な問題抱えて眠る
背負著重大的問題入眠

愛された方が確かに無双的だけれど
確實被愛的那方比較無敵沒錯

冷たい夢から目覚めて痺れる身体
麻痺的身體從冷清的夢中醒來

君が眩しいから私は影になれる
因為你是如此的耀眼 所以我才能化為影子

いざ踏み込め
下定決心踏出去

確かな事など一つもないけれど
能夠保證的事情一件都沒有

幼い心を明日に運ぶのさ
稚幼的內心會帶來明天的

カラカラ騒ぐ思考飛ばして
捨棄吵雜繁亂的思考

前借りしてるこの命を
把這提前預支的生命

使い切らなくちゃ今この瞬間(とき)
在現在這個瞬間也盡情燃燒吧

ダラダラ過ぎる日も愛して
懶懶散散度過的日子也令人憐愛

きっと君に会いに行く
我一定會去見你的

いつか消えてしまう前に
直到總有一天消失之前

簡単な道も遠回り行止り振り返り
簡單的道路上也能繞點遠路停下腳步回首一看

便利な方が確かに楽だけれど
便利的方法確實比較輕鬆沒錯

どうせどこかの誰かみたいに生きれない
反正我也沒辦法活得像哪裡的誰一樣

だから
所以說

私のことなら私が推せる
我自己的人生由我自己來保障

カラカラ騒ぐ思考飛ばして
捨棄吵雜繁亂的思考

前借りしてるこの命を
把這提前預支的生命

使い切らなくちゃ今この瞬間(とき)
在現在這個瞬間也盡情燃燒吧

ダラダラ過ぎる日も愛して
懶懶散散度過的日子也令人憐愛

きっと君に会いに行く
我一定會去見你的

いつか消えてしまう前に
直到總有一天消失之前

いざ踏み出せ
下定決心踏出去

自慢の武器など一つもないけれど
雖然沒有任何引以為傲的武器

幼い心を明日に運ぶのさ
稚幼的內心會帶來明天的

カラカラ騒ぐ思考飛ばして
捨棄吵雜繁亂的思考

前借りしてるこの命を
把這提前預支的生命

使い切らなくちゃ今この瞬間(とき)
在現在這個瞬間也盡情燃燒吧

ダラダラ過ぎる日も愛して
懶懶散散度過的日子也令人憐愛

明日は君に会いに行く
明天就會去見你

早く言わなきゃ
不早點說出來的話

スカート揺れる教室の隅で
裙擺搖曳的教室角落裡

ずっと溢れる夢を抱きしめてた
擁抱溢滿出來的夢想

「きっとやれるわ」
「一定能做到的」

やれるわ
能做到的



結束バンド / 小さな海

作詞:音羽-otoha-
作曲:音羽-otoha-

あぁ また今日が終わっちゃうのか
啊啊 今天又要結束了嗎

何か一つでも 僕を 変えられたかい?
有沒有任何一件事 讓我有所改變呢?

もう 戻ることのない
已經沒辦法回頭了

時間が怠惰な 眼で 僕を見てる
時間就像怠惰的眼 注視著我

このままじゃきっとまだ 進めないって分かってた
我很清楚再這樣下去的話肯定又沒辦法有所前進的

これっきりじゃ足んないよ もっと刺激を頂戴
只有這一點根本就不夠 再給我多一點刺激

色違いじゃ嫌んなるよ もう僕は僕だけなんだから
只是顏色不同才不要呢 我只能是我自己而已

諦めを諦めて
放棄了放棄這件事

散々泣いて泣き腫らして 枯れた海が
哭腫的雙眼就像乾枯的海邊

また今日も明日を 懲りずに探してる
不管是今天還是明天 還是會不記取教訓繼續尋找

簡単なことばっかりじゃ つまんないかも
盡是些簡單的事情的話 或許會很無聊吧

今よりも少しだけ 明るくなれたらいいな
能比現在再更加開朗一點的話就好了

ねぇ まだ今日は終わっちゃいない
今天可還沒有結束呢

針は指せど 僕の眠気は来ない
指針指向0 還是沒有任何睡意

いっそ 朝が来なければ
乾脆就期望早晨不要到來

丸めた背中がまた 小さくなる
蜷縮的背影看起來又更小了一點

いつまで待っても 僕は 僕なんだよ
無論等到何時 我依然是那個我

変わらないのも 僕の 僕のせい
沒辦法有所改變 也是我的錯

それでも何か ちょっと ちょっとでいい
即便如此 就算只有一點點 一點點也好

僕の光になって 行き先を照らしてくれよ
成為我的光芒 為我照亮前方的道路吧

いつだって僕は隅っこ 隠れて海を作った
我總是隱藏在角落 創造自己的海洋

完全無欠の主人公みたいには なれない性分
我還是無法成為完美無缺的主角

こんな村人Aみたいな 僕には何も出来ないよ
像這樣如同村民A的我什麼都做不到

せめて この海で泳がせて
那麼至少 讓我在這片海裡優游吧

散々雨に降られたって 笑っていられる
就算被大雨淋濕後 也能笑得出來

君のこと 普通に 羨ましいけど
雖然只是像凡人一樣羨慕著你

だんだん僕も君みたいに 強くなってさ
但是我也想漸漸變得堅強像你一樣

今よりも 少しだけ 素直に笑えますように
希望能比現在再更加坦率地笑出來

いつかまた遠くで 会えたら手を振り返して
總有一天在遠方與你相遇時 能夠用力揮手叫你




アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」ED3

結束バンド / なにが悪い

作詞:北澤ゆうほ
作曲:北澤ゆうほ
編曲:三井律郎

鳴り止まなくてなにが悪い
響個不停有什麼錯

青春でなにが悪い
享受青春有什麼錯

ねぇどうして止まらない
吶為什麼停不下來

止めらんないリズムが
無法停止的節奏

身体の中 響いている
在身體深處 揮之不去

イヤフォンから流れるメロディだけが
只有從耳機裡傳出來的旋律

僕を僕でいさせてくれた
讓我能夠保持自我

赤色に染まる空
染上紅色的天空

僕の心は何色なんだろう
我的心究竟是什麼顏色呢

おしえて
請告訴我

僕は何処へ向かえばいい?
我接下來該往哪邊前進才好?

ずっと探していた
一直在尋找著

大切な何かを (ほら!)
很重要的某種事物(你瞧!)

いつか失くしてしまうものばかりなら
若全是總有一天會消失殆盡的事物的話

強く刻んでおこう (今!)
就用力刻印在心中吧(現在!)

惨めな夜もバカ笑いも
無論是悲慘的夜晚還是傻笑也好

あのね、その後が言えなかった日も
聽我說,那個說不出來後續的日子也好

(あいむ あらいぶ なう いぇ すぷりんぐたいむ おぶ らいふ)
(I'm alive now yay, Springtime of life)

鳴り止まなくてなにが悪い
響個不停有什麼錯

青春でなにが悪い
享受青春有什麼錯

ねぇどうして触れてみたい
吶為什麼想要試著觸碰

触れらんない未来が
卻又碰不到的未來

今日も僕を迷わせてる
今天也在困擾著我

皆んなは知らないあのバンドの曲
大家都不知道的那個樂團的歌曲

君にだけ聴かせたいんだ
只讓你一個人聽聽

何もが悲しいほど綺麗で
越是悲傷的事物越是美麗

なんかね寂しくなったよ
總覺得有些寂寞呢

机の上には無い僕らの答え
我們的答案不存在在桌子上

ずっと隠していた
總是隱藏起來著

大切な言葉を (今!ほら!)
那重要的話(現在!你瞧!)

伝えなきゃなんだ
必須好好傳達才行

たとえば人と違う夢描くこと
假設描繪與他人不同的夢想

君と喧嘩したこと
會與你有所爭吵的話

全ては最高のプレゼント
那一切也將會是最棒的禮物

大人になった僕へのプレゼント
是給成為大人的我最棒的禮物

ねぇそう信じてんだ なにが悪い
吶我想就這麼相信有什麼錯

おしえて
請告訴我

僕は何処へ向かえばいい?
我接下來該往哪邊前進才好?

心は透明だ!
心是如此透明!

大切はここにある (ほら!)
最重要的事物就在這裡(你瞧!)

心臓がうるさく僕に伝えんだ
吵雜的心臟跳動聲向我傳來

「行こうぜ ずっと先へ」(先へ)
「走吧 前往更遙遠的前方」(向著前方)

惨めな夜もバカ笑いも
無論是悲慘的夜晚還是傻笑也好

あのね、その後が言えた日の笑顔も
聽我說,那天能夠說出來的笑容也好

(あいむ あらいぶ なう いぇ すぷりんぐたいむ おぶ らいふ)
(I'm alive now yay, Springtime of life)

鳴り止まなくてなにが悪い
響個不停有什麼錯

青春でなにが悪い
享受青春有什麼錯




アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」第十二話劇中歌

結束バンド / 忘れてやらない

作詞:ZAQ
作曲:吉岡大地
編曲:三井律郎

ぜんぶ天気のせいでいいよ
全部都怪罪給天氣就可以了

この気まずさも倦怠感も
不管是這個尷尬感還是倦怠感

太陽は隠れながら知らんぷり
太陽總是隱藏起來假裝不知道

ガタゴト揺れる満員電車
奔馳在軌道上的滿人電車

すれ違うのは準急列車
或是擦身而過的準急列車

輪郭のない雲の 表情を探してみる
試著尋找沒有輪廓的雲朵表情

「作者の気持ちを答えなさい」
「請回答作者的心情」

いったいなにが 正解なんだい?
到底什麼才是正確解答呢?

予定調和の シナリオ踏み抜いて
把預計好的劇本一腳踩穿

青い春なんてもんは
所謂的青春

僕には似合わないんだ
跟我一點都不合適

それでも知ってるから 一度しかない瞬間は
即使如此我還是很清楚 只有一次的這個瞬間

儚さを孕んでる
正孕育著曇花一現的美夢

絶対忘れてやらないよ
絕對不會把它忘記的

いつか死ぬまで何回だって
直到死前不管幾次都會想起來

こんなこともあったって 笑ってやんのさ
原來曾經發生這種事而大聲歡笑著

狭い教室 真空状態
狹小的教室裡處於真空狀態

少年たちは青春全開
少年們的青春正火力全開

キリトリ線で区切れた僕の世界
我的世界被虛線區隔出來

嫌いな僕の劣等感と
自我討厭的劣等感

他人と違う優越感と
與他人不同的優越感

せめぎあう絶妙な感情
互相鬥爭的奇妙情感

いったい なにやってんだ
我究竟在幹什麼呢

「わかるわかる、同じ気持ちさ」
「我懂我懂,我們是一樣的心情」

ホントにそう思っていますか?
你真的是這麼想的嗎?

たじろぐ僕の気も知らないで
明明就不知道膽怯的我的心情

誰かが始める今日は
某人即將開始的今天

僕には終わりの今日さ
對於我是即將結束的今天

繰り返す足踏みに 未来からの呼び声が
不斷重複的步伐 傳來了未來的呼喊聲

響いてる 「進めよ」と
在腦中響著「前進吧」

運命や奇跡なんてものは
命運和奇蹟什麼的

きっと僕にはもったいないや
肯定對我來說太浪費了

なんとなくの一歩を 踏み出すだけさ
只是不知不覺地 踏出那一步而已

オトナほどクサってもいなくて
雖然沒有像大人一樣腐爛

コドモほど天才じゃないが
也沒有像小孩一樣天才

僕は今 人生の中間だ
這就是現在的我 處在人生的正中間

風においてかれそうで
就算快被風拋在一旁

必死に喰らいついてる
也會拼命地緊咬不放

いつもの鐘の音も 窓際に積んだ埃も
不管是一如往常的鐘聲 積在窗溝的灰塵

教室の匂いだって
還是教室的味道

絶対忘れてやらないよ
都絕對不會把它忘記的

いつか死ぬまで何回だって
直到死前不管幾次都會想起來

こんなこともあったって 笑ってやんのさ
原來曾經發生這種事而大聲歡笑著




アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」第十二話劇中歌

結束バンド / 星座になれたら

作詞:樋口愛
作曲:内藤英雅
編曲:三井律郎

もうすぐ時計は6
時鐘馬上就要指到6點了

もうそこに一番星
那邊將會出現第一顆星

影を踏んで 夜に紛れたくなる帰り道
踩著影子 想潛藏在夜晚裡的回家道路上

どんなに探してみても
不管再怎麼尋找

一つしかない星
也只有一顆星星

何億光年 離れたところからあんなに輝く
不知道離了我們多少光年的距離才能如此閃耀

いいな 君は みんなから愛されて
真好呢 你被大家所喜愛著

「いいや 僕は ずっと一人きりさ」
「才不呢 我總是獨自一人呀」

君と集まって星座になれたら
若能與你匯集在一起成為星座的話

星降る夜 一瞬の願い事
星光降臨夜晚 瞬息的心願

きらめいて ゆらめいて 震えてるシグナル
閃閃發亮 搖搖欲墜 在顫抖的信號

君と集まって星座になれたら
若能與你匯集在一起成為星座的話

空見上げて 指を差されるような
抬頭仰望天空 就像被指引一樣

つないだ線 解かないで
連繫起來的線 不要輕易放開

僕がどんなに眩しくても
縱使我再怎麼耀眼

もうすぐ時計は8
時鐘馬上就要指到8點了

夜空に満天の星
夜空中滿天的繁星

何億光年 離れたところにはもうないかもしれない
說不定在距離我們幾億光年的地方已經消失了也不一定

月が綺麗で 泣きそうになるのは
月亮之所以會令人美麗到想哭泣

いつの日にか 別れが来るから
是因為總有一天離別的日子會到來

君と集まって星座になれたら
若能與你匯集在一起成為星座的話

彗星みたい 流れるひとりごと
就像彗星一般 稍縱即逝的自言自語

消えていく 残像は 真夜中のプリズム
漸漸消失的殘影就像夜晚中的光稜鏡

君と集まって星座になれたら
若能與你匯集在一起成為星座的話

切なる願い 誰かに届いたら
這感傷的願望 能夠傳達給誰的話

変われるかな 夜の淵を
是否能改變深淵的夜晚呢

なぞるような こんな僕でも
即使是這樣的我 也能夠描繪出來

遥か彼方 僕らは出会ってしまった
在遙遠的彼方 我們就這麼相遇了

カルマだから 何度も出会ってしまうよ
正因為是命運 所以不管幾次都會相遇

雲の隙間で
從雲朵的縫隙間

君と集まって星座になれたら
若能與你匯集在一起成為星座的話

夜広げて 描こう絵空事
拓展黑夜 一起描繪不可能的事物

暗闇を 照らすような 満月じゃなくても
即使不是像能夠照耀黑暗的滿月也罷

だから集まって星座になりたい
所以才想與你匯集在一起成為星座

色とりどりの光 放つような
為了能夠綻放五顏六色的光芒

つないだ線 解かないよ
連繫起來的線 不要輕易放開

君がどんなに眩しくても
縱使你再怎麼耀眼




アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」本PV挿入歌

結束バンド / フラッシュバッカー

作詞:音羽-otoha-
作曲:音羽-otoha-

転換点 いつかノートに
轉換點 在曾經的筆記本裡

書いたあの言葉たちは
寫下的那些話語們

きっと 泡になって消えた
肯定 都化為泡沫消失了

行方なんて知らない
無人知曉的行蹤

擦り切った白いチョークが
摩擦削下來的白色粉筆

はらはらと落ちていった
一點一點地散落下來

まるで 星屑みたいだと
宛如就像星塵一般

見とれていたんだ 嗚呼
令人看得入迷 啊啊

いつかは消えてしまうけど
雖然總有一天會消失殆盡

誰かの記憶には残れるかな
但能否殘留在某人的記憶裡呢

この瞬間を切り取ってさ
將這個瞬間給剪下來

光る朝が 朝が
光輝的早晨 早晨啊

あまりに眩しい 眩しいからさ
是多麼地耀眼 是如此地耀眼

なんかもう それだけで
總覺得只憑這些的話

心が宙に舞う
心就像在空中飛舞

君の言葉がずっと
你的話語在我心中

離れない 離れない
一直揮之不去 揮之不去

フラッシュバッカー
Flashbacker

今も思い出してる
至今也記憶猶存

薄明に染まる空が
染上曙光的天空

淡い彩りこぼして
溢滿了淡薄的色彩

こんなちっぽけな僕の
將如此渺小的我

背中を包んでく
從背後緊緊抱著

透明なこの体は
透明的這個身體

何色に成れるの?
能化成什麼色彩呢?

ただ 水のように流れ
只是 像水流般流逝

消えてゆくだけ? ねぇ
就這樣消失而去?吶

「ぼやけたままのフォーカスじゃ
「只憑模糊的對焦鏡

君のホンモノは写せないよ」
才沒辦法映照你的真實唷」

寂しげな顔で 君が笑う
你笑著露出寂寞的眼神

光る朝が 朝が
光輝的早晨 早晨啊

あまりに眩しい 眩しいからさ
是多麼地耀眼 是如此地耀眼

ちょっとさ らしくはない
讓我稍微有點不像自己

未来も信じちゃうよ
會去相信未來呢

君の言葉がずっと
你的話語在我心中

離れない 離れない
一直揮之不去 揮之不去

フラッシュバッカー
Flashbacker

今も 思い出してる
至今也 記憶猶新

光る朝が 朝が
光輝的早晨 早晨啊

あまりに眩しい 眩しいからさ
是多麼地耀眼 是如此地耀眼

なんかもう それだけで
總覺得只憑這些的話

心が宙に舞う
心就像在空中飛舞

君の言葉をぎゅっと
緊抱著你的話語

離さない 離さない
不會離開 絕不離開

フラッシュバッカー
Flashbacker

今も思い出してる
至今也記憶猶新



アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」第12 ED

結束バンド / 転がる岩、君に朝が降る

作詞:後藤正文
作曲:後藤正文
編曲:三井律郎

出来れば世界を僕は塗り変えたい
如果可以的話我想改變世界

戦争をなくすような大逸れたことじゃない
雖然不是像結束戰爭般偉大的事情

だけどちょっと それもあるよな
但是還是稍微有那麼一點點想法

俳優や映画スターには成れない
我沒辦法成為演員或是電影巨星

それどころか 君の前でさえも上手に笑えない
何止那些 就連在你面前也沒辦法好好笑出來

そんな僕に術はないよな
那樣的我沒有任何方法

嗚呼…
啊啊

何を間違った?
哪邊搞錯了?

それさえもわからないんだ
就連這點也不清楚的我

ローリング ローリング
滾呀滾 滾呀滾

初めから持ってないのに胸が痛んだ
明明打從一開始就沒有 心卻還是好痛

僕らはきっとこの先も
我們在未來的道路上肯定

心絡まって ローリング ローリング
心交纏在一起 滾呀滾 滾呀滾

凍てつく地面を転がるように走り出した
在凍結的地面上像是岩石般滾動往前出發

理由もないのに何だか悲しい
沒有任何理由卻悲從中來

泣けやしないから 余計に救いがない
正因為哭不出來 才顯得無藥可救

そんな夜を温めるように歌うんだ
想唱出能夠在那樣的夜晚裡溫暖人心的歌聲

岩は転がって 僕たちを何処かに連れて行くように
岩石滾來滾去 仿佛像是要把我們帶去哪裡似

固い地面を分けて命が芽生えた
劈開堅固的地面萌生新生命

あの丘を越えたその先は
越過那個山丘的前方

光り輝いたように
光芒四射般的

君の孤独も全て暴き出す朝だ
是能夠揭開你所有孤獨的早晨

赤い小さな車は君を乗せて
你乘著小小的紅色車子

遠く向こうの角を曲がって
向著遙遠的彼方的轉角轉彎

此処からは見えなくなった
也漸漸無法從這裡看到了

何をなくした?
失去了什麼?

それさえもわからないんだ
就連這點也不清楚的我

ローリング ローリング
滾呀滾 滾呀滾

初めから持ってないのに胸が痛んだ
明明打從一開始就沒有 心卻還是好痛

僕らはきっとこの先も
我們在未來的道路上肯定

心絡まって ローリング ローリング
心交纏在一起 滾呀滾 滾呀滾

凍てつく世界を転がるように走り出した
在凍結的世界裡像是岩石般滾動往前出發

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這部作品真的是讓平時只在GalGame這塊消費的我

也花了至少上萬元在上面購買周邊

甚至還有幾個商品是找了好幾家才搶到

對,我就是在說那個開了三波預購潮的耳機

還有明年會到的這張專輯

希望能夠趕快繼續欣賞到這麼用愛製作的作品第二季啊啊啊啊



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Flammen123各位好
最近替小說的人物做了簡介,歡迎欣賞,謝謝看更多我要大聲說昨天15:46


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