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魔裝機神對話翻譯 日中對照 第二話

作者:慕容潯│2018-06-01 16:52:38│巴幣:0│人氣:98
前情提要:
マサキ=アンドー是一名十六歲的少年,在一次偶然之下被召喚至ラ・ギアス。
清醒過來後遇到了一位叫テュッティ=ノールバック的女子,告訴他這裡是地底世界,並把他帶回一個叫ラングラン王國的王都。
此時王都遇到敵襲,テュッティ跑去作戰,把マサキ一個人留在休息室。又突然被闖入的王宮士兵拖去安全區域,路上遇到了一架跌在他面前的人型機器。雖然無論怎樣都覺得很詭異荒唐,卻連考慮的時間都沒有,就被裡面叫シモーヌ=キュリアン的女性駕駛給丟進戰場。
事後因為表現不錯被眾人讚賞,也被治安局次長要求說要不要留下來幫忙,マサキ則表示現在還不願意,再給他兩三天考慮。
距離回去還有一段時間,テュッティ為了幫忙找過夜的地方跟マサキ來到了ゼオルート的家.....

─傑歐魯特宅─
緹蒂敲了敲門環,很快的從裡面走出一位戴著眼鏡,身型高挑卻不失結實,面貌有點溫吞斯文的褐髮中年人。
テュッティ「こんにちは、ゼオルートさん」
緹蒂:午安,傑歐魯特先生。

ゼオルート「「おや、ティッティじゃないですか。まあ、どうぞ、入ってください。お茶でもいかがです?」
傑歐魯特:哎呀,這不是緹蒂小姐嗎?請進來喝杯茶吧?

テュッティ「ごめんなさい、今日はちょっとお願いがあって来たの。この子、新しい地上人で、マサキって言うんだけど、しばらく預かってもらえないかしら?」
緹蒂:謝謝您的好意。今天是有點事情想來拜託您。這孩子是新的地上人,叫做正樹,可以把他交給您嗎?

ゼオルート「ああ、以前おうかがいしていた件ですね? もちろん、大歓迎ですよ。ゼオルート=ザン=ザノサキスです。よろしく」
傑歐魯特:喔,跟往常一樣的那件事啊?當然當然,我非常歡迎~~
我叫做傑歐魯特‧薩恩‧傑諾薩奇斯。請多指教。

マサキ「マサキ=アンドーだ」
正樹:我叫正樹‧安藤。
很難得的正樹會這麼客氣的自報姓名。

テュッティ「それじゃ、私はまた明日来るわ。ゆっくり考えてね、マサキ。ゼオルートさん、マサキの事、よろしくお願いしますね」
緹蒂:那麼我明天再過來。正樹,請再多考慮一下。傑歐魯特先生,正樹就麻煩您了。

ゼオルート「わかりました。さあ、どうぞ。せまい家ですが、ゆっくりしてください」
傑歐魯特:包在我身上。來,請進吧,就當作是自己家一樣。

マサキ「んじゃ、失礼して……」
正樹:那、我就打擾了……

緹蒂跟兩人告別,回王都去了。
正樹進屋以後,看到一位小女孩從廚房走出來。

プレシア「あれ? お客さん?」
普蕾西亞:啊?有客人嗎?

ゼオルート「ええ、今日からしばらく、家で暮らす事になった、マサキ=アンドー君です。マサキ、私の娘、プレシアです」

傑歐魯特:嗯。他是正樹‧安藤,從今天起要暫時住在這裡的。這位是我的女兒,普蕾西亞。

プレシア「プレシアです。よろしくね、マサキお兄ちゃん」
普蕾西亞:正樹哥哥,我是普蕾西亞,請多指教。

マサキ「あ、ああ」
正樹:啊、那裡那裡。
看到普蕾西亞小小年紀就這麼有禮貌,正樹一時之間不知該怎麼應對。

ゼオルート「おや、いいにおいがしますねえ。今日の晩ご飯は、ティキ鳥のシチューですか?」
傑歐魯特:嗯~好香的味道,今晚是吃燉提基肉吧?

提基,一種生長在拉‧奇亞斯的主要小型食用禽類,跟地面上的雞相等。

プレシア「うん。赤ピーマンもちゃんと食べてね、お父さん」
普蕾西亞:是的。不過青椒也得吃喔~爸爸。

聽到女兒的發言,讓傑歐魯特的額角暗暗冒出一道冷汗。

傑歐魯特,是個不太喜歡吃青菜的挑食傢伙。

ゼオルート「う……あ、そうだ、マサキは好き嫌いはないほうですか?」
傑歐魯特:唔……啊~對了,正樹你有沒有啥喜歡或討厭吃的東西?

マサキ「別にねえけど」
正樹:沒耶。

聽到正樹的回答,傑歐魯特的眼鏡好像發出了一道閃光。

ゼオルート「じゃあ、あなたには大サービスで、赤ピーマンをたくさん差し上げましょう! 私の分も遠慮なく食べてください」
傑歐魯特:那~今天就來個大殺必死!青椒大放送!不用顧慮我~盡情得吃吧!

プレシア「おと~さん~、食べなきゃダメ!」
普蕾西亞:爸~爸~不可以挑食!!

ゼオルート「トホホ……」
傑歐魯特:唉呀呀……

被普蕾西亞狠狠得教訓了一頓。

─翌日─

テュッティ「どう、マサキ、ゆっくり眠れた?」
緹蒂:早安,睡得還好嗎?正樹?

マサキ「まあな。ゼオルートのおっさんから色々説明も聞いたし。けど、やっぱりまだ納得できねえな」
正樹:還可以。昨晚也聽傑歐魯特大叔說了很多事情,不過,果然我還是沒辦法完全接受啊……

テュッティ「じゃ、やっぱり帰るのね」
緹蒂:看來還是決定要回去地上?

マサキ「……ところで、この世界が魔神に滅ぼされるって言うのは、ホントの事なのか?」
正樹:……總而言之,這個世界會被魔神毀滅,究竟是不是真的?

テュッティ「ええ、今の所、その確率は減っていないわ。魔神の正体もわかっていないし」
緹蒂:嗯。到目前為止並不能說它不會實現,魔神的真實身份也還不清楚。

マサキ「で、自分達ではどうしようもねえから、俺達を呼びつけてしりぬぐいさせようってのか? 冗談じゃねえぜ」
正樹:嘖,連自己都不知該怎麼辦的人,就把我們叫過來幫忙擦屁股?有沒有搞錯……

テュッティ「じゃあやっぱり、ここに残るつもりはないのね?」
緹蒂:看來確定是不打算留下來了?

マサキ「ああ。帰らせてもらう」
正樹:是啊。我要回去。
テュッティ「……わかったわ。それじゃ、ついて来て。あなたを送還してくれる人の所に連れて行ってあげるから」
緹蒂:……我瞭解了。那麼跟我來吧,帶你去能歸還到地面上的人所在之處。

プレシア「あたしもついてっていい?」
普蕾西亞:我也可以一起去嗎?

在兩人談話的時候,普蕾西亞不知從那冒了出來。

テュッティ「え? でも、ファルクには3人も乗れるスペースはないわ。ごめんなさいね、プレシア」
緹蒂:咦?但是法爾柯沒有三個人的乘載空間耶?對不起喔~普蕾西亞~

プレシア「え~!? やだやだ!! ついてく!」
普蕾西亞:耶~~!?不管不管!帶我去!

テュッティ「プレシア! わがまま言ってるんじゃありません」
緹蒂:普蕾西亞!不要任性!

プレシア「ふ……ふえ~ん」
普蕾西亞:嗚……嗚~哇!(潰堤中)

マサキ「わーった! わーったよ! 俺が魔装機に乗って、プレシアを乗っけてってやるよ!」
正樹:好啦!我瞭! 我也搭魔裝機,帶普蕾西亞去行吧?

プレシア「くすん……ホント?」
普蕾西亞:(吸)……真的?

マサキ「ああ」
正樹:是真的。

プレシア「わーい! ありがとう!」
普蕾西亞:耶~謝謝!(水龍頭瞬間關閉!!)

マサキ「ちぇっ、現金だな」
正樹:呿…真現實啊。

─往索拉迪斯神殿方向移動中─

テュッティ「でも、残念ね」
緹蒂:不過,真可惜耶。

マサキ「? 何がだ?」
正樹:?啥可惜?

テュッティ「あなたの腕がよ。まだ、魔装機に乗って間がないのに、そこまで自由に操る事ができるなんて。それだけの素質を持っていていかそうとしないなんて、もったいないわ。
緹蒂:你的操縱能力。從未操作過魔裝機卻能在初次就表現那麼好,有這種素質在這邊生活是沒問題的呢。

マサキ「……んなこたあ、俺の勝手だ!」
正樹:回答還是老樣子,我的事我自己決定。

テュッティ「そうね……」
緹蒂:也對……

突然間機體雷達警報聲大作。

テュッティ「!? レーダーに反応が? こんな所で?」
緹蒂:雷達有反應!?在這種地方!?

マサキ「何だ?」
正樹:怎了?

テュッティ「味方の識別信号じゃないわ。もしかすると戦闘になるかも……」
緹蒂:不是我方的識別訊號。有可能要在這邊戰鬥……

マサキ「こんな時にかよ!?」
正樹:這麼突然啊!?

第二話 赤の悪魔
第二話  紅色惡魔

正樹跟緹蒂兩人警戒著四周,果然在前方不遠處出現了一道黑霧。

サフィーネ「おやおや、魔装機が2機、こんなところでお散歩かい?」
莎菲妮:唉呦~兩台魔裝機竟在這種地方散步啊?

一台鮮紅色的機體隨著黑霧散開出現在兩人面前,外表就像一名妖豔的女人躺在薔薇花堆裡。

ティッティ「あなた…何者!?」
緹蒂:你是……何方神聖!?

緹蒂從那部機體感覺到一股非常強烈的死亡氣息,絕對不是啥善類。

サフィーネ「あたしはサフィーネ。サフィーネ=ヴォルクルス。『紅蓮のサフィーネ』って呼ぶ人もいるけどね」
莎菲妮:我叫做莎菲妮,莎菲妮‧弗庫爾斯。也有些人叫我做『紅蓮的莎菲妮~』

緹蒂聽到對方的姓嚇了一跳。

テュッティ「ヴォルクルス……って……邪神ヴォルクルスの信者ね!」
緹蒂:弗庫爾斯……是邪神弗庫爾斯的信徒嗎!

サフィーネ「へえ、その信者の前でヴォルクルス様を邪神呼ばわりするなんていい度胸じゃないの」
莎菲妮:呵~敢在弗庫爾斯尊神的信徒面前說祂是邪神,膽子真不小啊?

原本帶有妖豔笑容的臉瞬間變得正經,且殺氣騰騰。

「事によっちゃ、見逃してやろうかと思ったけど、そういうわけにはいかなくなったね」
莎菲妮:既然如此,那我可不能放你們跑掉了。

テュッティ「くっ……やるしかなさそうね」
緹蒂:……看來只能跟她開戰了呢。

マサキ「……俺は関係ねえんだがな」
正樹:……這可跟我無關喔。

看著兩人之間的互動,正樹竟冒出這種話。

サフィーネ「坊や、男らしくないわね。あの女の人が戦うって言ってるのに、自分は逃げ出すつもりなの?まったく、見下げ果てた根性だね。」
莎菲妮:真不像個男人啊,小弟弟。那個女的都說要戰鬥了,你卻想自己一個人溜掉嗎?真是差勁啊~

說完還附加一聲恥笑的笑聲,漂亮的激將法。

マサキ「てめえ……言いたい放題ぬかしやがって!! いいだろう、相手になってやるぜ!!」
正樹:去妳的……還真敢說啊!!好啊!!我來當妳的對手!!

サフィーネ「ウフフ、それでこそ、男の子」
莎菲妮:呵呵~這樣才對嘛~小弟弟。

正樹抽出ディスカッター(裂斬刃),用迦奧姆的風系高速特性瞬間就衝到莎菲妮側面,一刀劈下!

マサキ「てめえっ! さっきの言葉、取り消せっ!!」
正樹:剛才的話給我收回去!!

但莎菲妮卻從從容容的連身子都不轉,直接用那像是籐蔓的鞭子輕鬆擋下。
サフィーネ「青いわねえ……もっと大人になりなさいよ、坊や。それとも、あたしが大人にしてあげようか?」
莎菲妮:真嫩……再像個大人點吧,小弟弟。還是說,要我幫你轉‧大‧人呢?

正樹的冥皇刃被莎菲妮捲住的同時,莎菲妮機體上的其他藤蔓直接往迦奧姆的駕駛艙攻過去,見此正樹連忙使用リニアレールガン(磁軌砲),一道極近距離的爆炸在兩人之間炸開!

爆炸的威力讓正樹及普蕾西亞在駕駛艙內受到劇烈搖晃,普蕾西亞緊緊抱著正樹卻沒哭喊出來,應該是因為有著身為劍皇之女的榮譽吧。

在零距離發射的情況下雖會讓自己損傷不輕,但卻可使自己利用它的後座力脫困,正樹心想順利的話對方應該也吃到不小傷害才對。

サフィーネ「う......ううん......まだまだデクニックがあまくてよ~」
莎菲妮:唔~~嗯~技‧巧還不夠成熟喔~

莎菲妮的聲音響起,人卻不在剛才正樹脫困前的地方。

サフィーネ「うふふふふ……た~っぶり、いじめてあがるわ~ローズカッター!」
莎菲妮:呵呵呵……這樣要小小的處‧罰‧你一下~玫瑰刃!

莎菲妮竟然沒啥損傷的出現在正樹背後,並且一刀斬下迦奧姆的左臂。
接著又橫斬一刀往駕駛艙襲來,正樹轉過身來用裂斬刃架開,緹蒂對莎菲妮發出ソニックブラスト(粉碎音波)作為掩護,莎菲妮跳開,正樹藉此後退,緹蒂也正好將緊急修復裝置準備完畢扔給正樹,並抽出電漿刃衝向莎菲妮。
莎菲妮發出藤蔓襲向緹蒂,緹蒂算準她會集中向駕駛艙攻來,就先將飛彈以多重瞄準的方式射向藤蔓,同時發射粉碎音波,讓飛彈提早誘爆!
不過還是沒辦法全數擊落,有幾根不是襲向駕駛艙,而是瞄準法爾柯的手部腳部,將它的四肢固定住,緹蒂頓時喪失了行動能力。
正樹見狀想衝來救援,但是緊急修復裝置正在起動,離完成還有幾十秒。

テュッティ「あなたもテロリストの仲間なのっ!?」
緹蒂:妳也是那些恐怖份子的同伙嗎!?

緹蒂開口詢問莎菲妮,看能不能稍微拖延一點時間。

サフィーネ「仲間とは聞こえが悪いわね。ただの手下よ、あんなやつら」
莎菲妮:說成是同伴就難聽了點。那些只是供使喚的小嘍囉。

接著露出殘忍的笑容

サフィーネ「うふふ……あなたを天国に連れて行ってあげるわ~」
莎菲妮:呵呵……就讓我帶妳去天‧國吧~

莎菲妮將玫瑰刃慢慢逼近緹蒂的駕駛艙,這樣可讓對方在極度精神恐慌下死去。
正樹眼見緹蒂陷入危機,情緒激動引發了普拉那增幅現象,本來還不能行動的迦奧姆出現到莎菲妮的背後!

サフィーネ「なに!?」
莎菲妮:什麼!?

莎菲妮察覺到正樹接近想轉身格擋,不料束縛住緹蒂的藤蔓反倒成了阻礙,直接受到正樹一刀!強烈的衝擊讓藤蔓鬆動,緹蒂也沒放過這個機會!

テュッティ「ソニックブラスト!」
緹蒂:粉碎音波!

莎菲妮的妖裝機背部吃到正樹一刀的同時,正面又受到緹蒂的零距離捨身攻擊,使得莎菲妮不得不收回藤蔓用咒術緊急拉開距離。

サフィーネ「あたたた……ちょっと調子に乗りすぎたかしら。まあいいわ、今日はここまでにしといてあげる」
莎菲妮:唉呀呀呀…稍微玩過頭了呢?算啦~今天就先這樣吧~
說完就直接從兩人的眼前消失,不知道是使用了何種方法,連探測器都偵測不到也追蹤不了。

莎菲妮的離去讓兩人都鬆了口氣。
受了正樹的迦奧姆與緹蒂的法爾柯聯手攻擊卻只讓莎菲妮受到小損傷,反觀自己這邊兩架魔裝機都快支撐不住,若戰鬥再持續下去幾分鐘大概兩人就都死定了。

テュッティ「ふう、こんな所で戦闘になっちゃうなんてね。ごめんなさいマサキ、あなたをまた、まきこんじゃったわね」
緹蒂:唉…可以的話本來不想在這裡戰鬥的呢…又把正樹你給捲進來了,抱歉啊。

趁著法爾柯對迦奧姆和自己兩機進行應急維修作業的空檔,緹蒂透過通訊向正樹道歉。

マサキ「……いいさ」
正樹:……別在意啦。

回答的一付若有所思的樣子,讓緹蒂感覺有點奇怪,此時法爾柯顯示應急維修完成,緹蒂就不打算追問了。
テュッティ「それじゃ、急ぎましょう。また、ああいうのに出くわさないとも限らないから」
緹蒂:那我們快點走吧,我擔心剛剛那個人會不會又再次出現。

緹蒂的擔心不是沒原因,畢竟對方是邪神信徒,說話不算話的可能性還挺高的。另外會在這種地方遇到開著強力妖裝機的邪神信徒恐怕不是偶然,說不定從帶正樹去劍皇家開始就被對方跟蹤,在收到指令後才對我方發動正面襲擊,以那架妖裝機的實力來說完全可以在兩人不知情的情況下偷襲成功,可是她卻沒這麼做。

プレシア「ねえ、お兄ちゃん、本当に帰っちゃうの?」
普蕾西亞:那個…哥哥,可以不回去地上嗎?
坐在正樹後面的普蕾西亞探頭到前方問道。

マサキ「あ、ああ……それなんだが……」
正樹:啊…嗯,那個啊怎說呢…

テュッティ「プレシア、もうよしなさい。マサキにだって、都合があるのよ」
緹蒂:普蕾西亞,不要為難正樹,他也有他的難處啊。
緹蒂透過通訊傳來的訓斥音讓普蕾西亞縮了回去。

マサキ「あ、いや……あのさ」
正樹:不,其實啊…

テュッティ「マサキ、プレシアへのなぐさめの言葉ならやめておきなさい。よけいに傷つくだけよ」
緹蒂:正樹,對普蕾西亞說些虛假安撫之類的話語,只是徒增傷害而已喔。

マサキ「……」
正樹:……
面對緹蒂這番正論且嚴肅的態度,正樹就算想說什麼也只能閉嘴了。

三人兩機重新開始往目的地移動。

—ソラティス神殿—
—索拉迪斯神殿—
テュッティ「さ、着いたわ。ここがソラティス神殿よ」
緹蒂:好啦~到囉~這裡就是索拉迪斯神殿。
兩機停在神殿廣場前,三人下機往神殿大門走去。

マサキ「なーんか、ピラミッドみてえだな」
正樹:怎麼說呢? 看起來跟金字塔好像啊。

正樹看著前方巨大又一層一層往上縮小的方型建築物如此感嘆。
穿過很長的長廊與看著緹蒂跟門衛打招呼後,進入了一個寬廣的房間,在裡頭有一位年齡看起來很大的老婆婆正在禱告。
緹蒂示意要正樹先原地等,她先走過去打招呼。

テュッティ「イブン大神官は、いらっしゃいますか?」
緹蒂:方便打擾您一下嗎?伊文大神官大人?

イブン「何じゃ……おや、テュッティか? 何かあったのかね?」
伊文:誰啊……喔,是緹蒂啊,找老身有啥事嗎?

テュッティ「この間召喚した地上人を一人、地上に帰してあげて欲しいんです」
緹蒂:是這樣的,有一位前些日子召喚過來的地上人想要回去地上。

イブン「おや、またかね。最近は根性のないもんが多いのう」
伊文:啥?又來了啊?最近沒有點骨氣的人也太多了吧?

聽到伊文大神官如此不客氣的評價讓緹蒂腦袋後冒出一顆大冷汗不知該如何應對,知道正樹脾氣的她只能強硬作出苦笑般的笑容幫忙打圓場,向正樹招手表示要他走近到大神官面前。

テュッティ「さ、マサキ、いらっしゃい」
緹蒂:正樹,快過來這裡!

順便替正樹介紹一下面前的這位是何等人物。

イブン「ほう、お前さんかい? ふ~む……なるほどねえ……いや、もったいないの」
伊文:喔?就是這小子啊?嗯……呵呵…果然啊,不對,應該是沒問題了。

伊文大神官仔細的打量正樹,特別是對他的眼神邊盯著看邊喃喃自語。

マサキ「……何だよ、ばあさん。人の顔ジロジロ見やがって」
正樹:……幹啥呢婆婆?這樣看著我的臉?

イブン「いやいや、何でもありゃせんよ。今日はもう遅いからの、今晩はここに泊まって、明日にしてはどうかね?」
伊文:沒事沒事,沒啥大不了的。時候也不早了,今晚你們就在這過夜,明天再舉行儀式如何?

テュッティ「そうですね……マサキ、あなたはどうなの?」
緹蒂:您說的是……正樹你呢?沒關係吧?

マサキ「別に、明日でもいいぜ」
正樹:沒差,明天也可以。

テュッティ「では、お言葉にあまえて、今日はこちらにお世話になります」
緹蒂:那麼承蒙好意,今天請容許我們在此受您照顧。

イブン「ああ、ゆっくりして行きなさい」
伊文:那兒的話,請好好休息吧。

登場機體:

薔薇型妖裝機(不明)

登場人物:
ゼオルート=ザン=ザノサキス  傑歐魯特‧薩恩‧傑諾薩奇斯(蘭格隆)
王宮武術指導師父,拉奇亞斯世界裡人稱『劍皇』的男子,其劍技如其名號,但卻是個挑食挑很大的殘念大叔。
プレシア=ゼノサキス  普蕾西亞‧傑諾薩奇斯(蘭格隆)
傑歐魯特的獨生女兒,年僅10歲卻家事萬能。

サフィーネ=ヴォルクルス  莎菲妮‧弗庫爾斯(不明)
自報渾名為『紅蓮のサフィーネ(紅蓮的莎菲妮)』的女子,有著殘虐的個性,是邪神的信仰者。
從名字上冠有邪神名諱這點來看,其來頭可能不小,說不定是幹部級的信徒。

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