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[專題翻譯]LiSA出道五週年專題翻譯報導

作者:Dr.K│2016-05-03 21:40:41│贊助:1,592│人氣:3108

LiSA給5年後的我以及孤獨一人的妳

小編前言:本訪問是LiSA出道五週年採訪
若懂日文可直接點選連結網站直接觀看~
翻譯整個專題是希望大家多認識LiSA這位歌手 若翻譯有些出入也請見諒!!


代表色:LiSA 本篇訪問

2011年4月20日にミニアルバム 「Lettersto U」でデビューを果たしたLiSA。そこからちょうど5年後となる2016年4月20日、LiSAは2枚目のミニアルバム「LUCKY Hi FiVE!」をリリースした。9枚のシングルと3枚のフルアルバム制作、2年連続の東京・日本武道館ワンマン、ロックフェスへの出演……と濃密な5年間を駆け抜けて彼女は、5周年を迎えた今、何を思うのか。音楽ナタリー8度目の登場となる今回のインタビューでは、現在の心境と新作に込めた思いを語ってもらった。

2011年4月20日作為LiSA出道的迷你專輯「Lettersto U」成果。從那天以來剛好5年後的2016年4月20日、LiSA的第二張迷你專輯「LUCKY Hi FiVE!」已經發售了。九張單曲和三張個人創作專輯、兩年連續在日本東京武道館個人演唱、搖滾風格的表演……和她經過緊湊五年之間、至今將迎接5週年、有什麼想法。音樂natariー至今是第八次專題訪問了、現在的心境與新作品一定想表達什麼吧


デビュー作「Letters to U」から5年

出道作「Letters to U」開始的5年

──LiSAさんはデビューのときから完成されていた印象があったんですけど、新作「LUCKY Hi FiVE!」を聴いた直後に、先日アナログ再発されたデビュー作「Letters to U」を改めて通して聴いてみたら「こんなだっけ!?」と少し驚きました。若さというか青さというか……。

──有種LiSA從出道的時候就已經完成的印象聽過新作「LUCKY Hi FiVE!」之後,再聽聽前陣子做成黑膠唱片的出道作「Lettersto U」之後覺得「只有這樣!?」,有點兒驚訝。該說是還幼嫩還是青澀呢…。


はい、はい(笑)。

是阿、是阿(笑)。

──ドキュメンタリー映像「Believe in myself,Believe in the dream」(「LUCKY Hi FiVE!」初回限定盤に同梱のDVDとBlu-rayに収録)で、LiSAさんは「私は『Believe in myself』(「Letters to U」のオープニングナンバー)から何も変わってない」「私が歌で伝えたいことは、昔も今も変わらない」とおっしゃっていて。確かに表現したいことはブレてないんだと思うんですけど、同じことを歌っても声が持つ説得力が違う。ご自身でもそれは感じますか?

──紀錄影像「Believe in myself, Believe in the dream」(「LUCKYHi FiVE!」收錄在初回限定盤當中同梱的DVD和Blu-ray)當中LISA所說的 「我從『Believe in myself』(「Letters to U」的openingnumber)開始就什麼都沒有改變」「我想用歌來傳達的東西是,從以前開始直到現在也沒有改變」。雖然覺得的確表現了沒有動搖的感覺,但不是唱同樣的東西也能具有說服力。自己也有這樣的感覺嗎?

そうですね。「Believein myself」を自分で作詞作曲したのは、私がやりたいことを表現してくれるのが私以外いなかったからなんです。自分で表現しなくちゃいけなかった。「私がやりたいのはこれです」と最初にちゃんと提示しないと、「あれとこれとこれが好きなんです」と言っても絶対に伝わらないと思ったから。そこからいろんな方々に出会って、いろんな音楽を知ることで、今は「私こんな音楽が好きだな」「この人と一緒にやりたいな」という道筋が明確に立てられるようになった。自分がやりたい表現を自分だけで考えなくても、言い方は悪いですけど、指示できるようになったというか。

說的沒錯呢, 「Believein myself」是自己作曲作詞,除了表現了我想做的事之外就沒有了。自己不能不好好表現出來。因為我覺得最初不好好提示出「這是我想做的事」的話,就算說「那個跟這個還有這個也喜歡」也絕對傳達不了。因為從那裡開始遇上了不同的人,認識了不同的音樂,所以現在「我喜歡這樣的音樂」「想和這個人一起做音樂」之類的想法也能明確地傳達。不只是自己在想自己想做的事,說法可能有點不好,變得能夠遵從指示之類的。



──なるほど。

──原來如此。


「こんな音楽ならこの人に」というオーダーができるようになったんですね。洋服を作るとき、これだけたくさんの種類の布があるという知識を持って「だったらこの布が合う」「これだと透け感が出るからこの素材を合わせると映える」と考えるのに似ていて。この5年でいろんなアーティストと出会って、その人たちとならどういう音楽が作れるという経験値を上げたうえで、より的確にオーダーできる力が付いたということだと思います。

也變得能夠分配「這樣的音樂的話就由這個人來做」之類的呢。訂做衣服的時候,知道這些種類繁多的布料的知識之餘「那這種布料很合適」「這樣的話用這個素材就能映射出透明感」的考慮也很相近。這5年間遇到不同的歌手藝人,因為和那些歌手藝人們能做出怎麼樣的音樂之類的經驗也能有所提升,我覺得這是有能夠明確地分配的能力。

──その5年は、体感として長かったですか? 短かったですか?

──那5年間,覺得長還是短呢?

うーん、5年ってこんなもんだろうなと思います(笑)。内容はすごく濃かったから短いと言えば短いし、長かったなあと思って振り返ると長かったし。10年20年と続けているアーティストさんも、きっとこんな5年間を経て続けてらっしゃるんだろうなと思うと、私なんてまだまだね!って。5年間でこんなにいろいろあるんだったら、10年ならもっともっといろんなことがあって……そりゃあ皆さん素晴らしい音楽を作りますよ(笑)。先輩に対する尊敬の気持ちが大きくなりましたね。

嗯…,5年就是這樣呢(笑)。因為內容很豐富所以說短又太短,說太長要回想又太長。我認為繼續了10年20年的歌手藝人們也是這樣想的,我還差得遠呢!因為在這5年間遇上了各色各樣的事物,10年的話就會遇到更加更加多……這是大家所做的美妙的音樂。對著前輩的尊敬之意也變得更濃呢。

──自分が5周年という節目を経験したことで、過去に節目を迎えてきたアーティストの気持ちが実感できて、より尊敬が深まるというか。

──自己的5週年裡這個轉折點經歷過的事,可以感覺到了這個轉折點的藝人的心情,因而更加尊敬嗎?

そうそう、そうです。それぞれに深くて濃い時間を過ごして、今があるんだろうなって。

對的、說的沒錯。各自渡過非常有意義的時間、而造就了今天的我。

重たい女だったなあって

沉重的女人

──前述のドキュメンタリーは海外でのライブツアーの舞台裏を収めたものですが、5年前とは立ってるステージの大きさも観客の数も違う、言葉の伝わらない海外でもLiSAさんの音楽を求めている人がいるという規模感の違いを感じてもなお、実感のこもった言葉として「昔も今も変わらない」とおっしゃってましたよね。

──之前說的記錄片是海外live的後台花絮,5年前所站立的舞台大小和觀眾人數也不同。也注意到在無法用言語傳達的海外地區也有追求著LiSA的音樂的人在的規模上的差異, 也說了充滿感情的話「很久以前直到現在也沒有改變」了。

自分自身は何も変わってないですね。もちろん環境は大きく変わりましたけど、私自身のスタンスとして、誰かの何かになりたいという思いは変わってないし、ライブでみんなと一緒に楽しみたい、遊びたいという気持ちは昔も今も変わらないなあって思います。

我自己也什麼也沒有改變呢。當然環境是變了很多,至於我的立場,沒有想要成為別人的東西的想法也沒有改變,想在live上和大家一起樂在其中,一起玩的心情也是從以前直到現在也一樣。



──では、自分で「ここは変わったな」と思うところは?

──那麼自己覺得「這裡改變了」的地方是?

うーん……許せるようになったこと。それは自分自身を。うまくいかないときも前を向かなきゃ、と思ってたんですけど、今はダメな自分もちゃんと許せるようになってきた。たぶん私、自分にとても厳しい人だったと思うんですね。それは、手にした幸せをなくすのが怖かったから。現状が少しでもこぼれてしまうのが怖くて。「私こんなに好きなの、ねえ好きなんだよ?行かないで!」みたいな。重たい女だったなあって(笑)。

嗯…變得會放過了自己。也有無法順利地進行的時候也必須向前的想法,現在還不能的自己也能好好的放過這樣的執著。大概自己對自己太過嚴苛了呢。那是如果手中的幸福不見了,就算是只有很少的現狀也會害怕。就好像「我就這麼喜歡了嗎?是喜歡的嗎?那就不要這樣做!」這樣。真是沉重的女人呢。(笑)

──ああ、わかりますというのも失礼かもしれないですけど(笑)、その例えはすごくわかりやすいです。

──嗯嗯,我明白也可能有點失禮(笑),那麼舉個例子也是非常讓人容易明白呢。

でも今はちょっと秘められるようになりました。そしてそれを、放っておいてあげるというか、「そうなったらなったでまた出会えるかもしれない」と思うようになったのかな。ずっと失うことが怖かったけど「失ったら失ったで、また帰ってきたくなるような場所を自分が作ればいいんでしょ?」って。

但是現在變得有點被隱藏了。然後被放置或者覺得「變成這樣的話也可能現在就滿足」的吧。是害怕一直失去的東西不過「失去就失去,還想再回去話就自己來創造不就好了嗎?」

──それってきっと、自信が付いたってことですよね。成功したことも失敗したことも含めて。失敗も乗り越えたからこその自信が経験値に還元されたのか、ここ最近は非常に安定しているように見えます。

──那就一定是很有自信的事呢。無論包含了成功和失敗。能夠跨越失敗才是還原充滿自信的經驗,能看得出在這裡,最近這似乎也是非常穩定的。


うんうん、そうですね。

嗯嗯、說的沒錯。

すべての筋道のマックスを見せる新しい名刺

全部展新的專輯締造新的里程碑

──「LUCKY Hi FiVE!」は新曲7曲を収めたミニアルバムということで、LiSAさん自身もTwitterでおっしゃってましたけど、全然ミニじゃないなと(笑)。既発のシングル曲などがあといくつかあったらフルアルバムですよね。

──「LUCKY Hi FiVE!」的新曲七首收錄迷你專輯當中、LiSA自己的Twitter也說過了、完全不像迷你專輯的說(笑)。出色的一些單曲再來幾首就可以組成個人專輯呢。


ホントですよ(笑)。ちょっと油断してましたね。「ミニアルバムだから」とか思ってたら、けっこうな制作時間で。

這倒是真的(笑)。有些大意了。雖然是說一張「迷你專輯」、卻很多時間製作呢。

──シングルならタイアップ先のイメージやテーマがあったり、フルアルバムならもう少し全体を通したコンセプトを考えるかもしれない。でもこのミニアルバムは、これもご本人がTwitterでおっしゃってましたけど「全曲シングルみたいな」作品だなという印象です。

──如果單曲組曲是先照片主題先有、個人專輯我們可能需要多一些概念也說不定。但是這張迷你專輯的話、這樣就如說本人的Twitter所說「全部都像單曲一樣」的印象作品。

なぜミニアルバムなのか、ミニアルバムってなんだ? と考えると、フルアルバムの場合は、さっきおっしゃったように既発のシングルが入るのが前提なんですよね。シングルありきで穴埋めをするように、ほかにどんな曲を入れたら世界観が統一できるだろうと考えながら作り込んでいくんです。

為什麼是迷你專輯、這是什麼樣的迷你專輯?一直考慮著、個人專輯的場合、如剛才所說這是出色的單曲收錄為前提的話。專輯之前就要有首空白的音樂[BGM]、無論哪一首開始聽都是統一整個專輯世界觀這樣的想法去製作。


──なるほど。何作かのシングルを骨組に、新曲で肉付けすることでその期間内の自分を総括するみたいな。

──原來如此。怎麼製作的專輯的骨架、已用充實的新歌來總結在那時候的自己一樣。

はい。でもシングルを入れないミニアルバムなら、まっさらな状態から今の自分が表現できる。「Letters to U」は「これが私です」と言えるものを自分で書かなくちゃ、と思って作った作品でしたが、今回はあれから5年経った今の自分が作れるもの、というのが根本のテーマで。私はこの5年間でポップとかロックとかいろんな道筋を立ててきましたけど、そのすべての筋道のマックスを見せることで「デビューから5年経った今のLiSAはこういう人です」という新しい名刺を作ったような感じですね。「Letters to U」はまさに名刺代わりの作品で、今回は「ちょっとデザインを新しくしてみました」みたいな。

是的。但是單曲不是收入迷你專輯的話、還不能充分狀態表現自己一樣。「Letters to U」為「這就是我」不這樣充分表現自己的話、抱持著這種想法的作品、這次從那時候經歷了五年之久現在自己在製作的話、就這個最基本的主題曲。我在這五年之間創作許多流行搖滾的歷程杯之後、那些全部的里程碑見證了「出道已經過了五年了現在的LiSA這樣一個人」這樣如同印製新的名片(新歌)的感覺。「Letters to U」如同代替的作品、這回「有種全新設計一樣」的想法喔。

──音楽的なバリエーションは、ポップなものから思い切りハードなラウドロックまでさまざまですけど、全体を通して過去のどの作品よりもキャッチーな楽曲ぞろいだなという印象を受けました。

──音樂的變化、流行東西容易彈出硬派搖滾許多種類、全部通過過去怎樣的作品去吸引的樂曲印象讓人接受。

そうですね。なんでだろう。やっぱり「全曲シングルみたいな」作品にしたかったし、できちゃったからだと思います。

說的沒錯。這是為什麼。果然想要「全曲都像單曲」的作品一樣、所以我製作了。

──「Letters to U」と「LUCKY Hi FiVE!」は、“全曲本人作詞の7曲入りミニアルバム”という共通のフォーマットだからこそ、その間にある5年という時間の流れと変化をより感じることができる構造になっているように思います。

──「Letters to U」與「LUCKY Hi FiVE!」是“全曲本人作詞的七首收錄的迷你專輯"只是共通形式、那麼五年之間時間應有所變化改變構造感覺想法。

初めから7曲にしようと思っていたわけじゃなくて、今の自分が好きなものを詰め込もうと思って作っているうちに、なんとなく同じ割合で、同じようなテンポ感で聴けるものになったんですよね。そういう意味でも好きなことって変わってないのかなあって。「Letters to U」は今聴くと荒削りですけど、それはそれで荒削りないい作品だなと思うんです。あのときの私にしか作れなかった作品だし、今作ろうとしても作れない。いろんなことを知っちゃったぶん、いろいろ考えちゃうから。逆に「LUCKY Hi FiVE!」も当時の私には絶対作れないし、あの頃同じようなことをやったとしても、もっと薄かったと思います。

剛開始也不是意圖試作了七首歌、現在製作喜歡加自己去填入、以某種方式、同樣感覺去聽節奏的時候。所以那就意味著喜歡的東西還是沒甚麼改變的。「Letters to U」現在去聽感覺有些粗糙的說、所以這是我說的粗糙的作品地方。那麼之前時間上我做的作品、現在製作也製作不了。已經知道許多事之後、許多想法的開始。相反「LUCKY Hi FiVE!」那時候的我也絕對製作做不了、那時候即使做相同的事情、也是應該很薄弱的吧。

言いたいことは全部「Hi FiVE!」に詰まっている

全部想說的話都在「Hi FiVE!」之中集結了

──ではここから1曲ずつ、詳しく聞かせてください。まずは「ラブリーデイ」から。全体にキャッチーな作品の中でも飛び抜けてポップでキャッチーですよね。

──那麼現在開始每一首、有請麻煩詳細介紹了。首先從「ラブリーデイ」(美好的一天)開始。全專輯作品首先會聽到的第一首呢

春ですし、始まりの季節ですし。「Believe in myself」で私が「愛せたらいい」と歌っていた「今」を私は愛せているし、未来も含めた全部が愛おしい。「ラブリーデイ」ではそれをタイトルから丸ごと伝えたいと思ったんです。ポップなものを躊躇なくかわいく歌えるようになったのは自分にとって大きな変化で。そこを広げてくれたのは「BRiGHT FLiGHT」(2014年9月発売のシングル)だったので、同じ野間(康介 / agehasprings)さんが作ってくれた「ラブリーデイ」はその延長線上にある曲かなと思います。

因為春天、是開始的季節「Believe in myself」是我的「還是愛著你」歌曲「現在」以我有愛著、也有包含未來的愛「ラブリーデイ」所以我以這首作為專輯開頭傳達最好的想法沒有躊躇地也可愛地變得會唱pop的的是對自己來說大的變化。從在那廣為人知是「BRiGHT FLiGHT」(2014年9月發售單曲、相同的野間(康介 / agehasprings)老師製作的「ラブリーデイ」用這首先作為開頭曲的想法

──全曲自身の作詞ながら、「ラブリーデイ」を含む3曲が共作詞になっています。これも「Letters to U」の頃とは違って、伝えたいことが共有できる仲間が増えたという変化ですよね。

──全單曲都是自已作曲「ラブリーデイ」就有包含三首是共同作詞。這與「Letters to U」有些不同傳達事能共享的朋友增加了這樣的變化呢

はい。

是的


──タイトルトラックと言える2曲目の「Hi FiVE!」は、リード曲としてミュージックビデオも制作されました。この曲には作曲と共作詞で、「Letters to U」からの付き合いである田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)さんが参加しています。

──做為專輯名稱主題曲來說為第二首歌是「Hi FiVE!」、主題曲也拍攝製作音樂影片了。這個首歌也是作曲與作詞共同的、從「Letters to U」開始多次合作的田淵智也UNISON SQUARE GARDEN)老師也共同參與製作了

今、私が言いたいことは全部この曲に詰まっていると思います。“ハイファイブ”という言葉にはハイタッチという意味があるんですけど、ハイタッチできる仲間が増えたからこそ歌える、1人じゃ絶対に歌えなかった曲なんです。なんか今、未来がすごく楽しみなんですよね。それはさっきも言ったように、10年20年と続けてきた先輩方が一緒に音楽で遊んでいる姿を見ていると、私にもこういう未来があるかもしれないって。そう思えるのは、私のところに遊びに来てくれるみんながいるからで。そのまんまの気持ちを書いた曲です。

現在我認為想說的全部都集結寫在這首歌了“HI FIVE”的意義就是有Give ME Five的意義存在的、可以Give ME Five有增加同伴的歌曲意義、一個人是絕對無法唱這首歌的。但是現在、很期待未來的呢。這也是先前所講的、能與10年20年的前輩一起音樂玩耍的姿態、我也有可能有這樣的未來也說不定。這樣的想法話、有我在的地方有大家一起玩耍。就這樣寫出了這首歌曲了

──田淵さんはこの作品に参加するとなると、やはり5年分の変化と成長を見守ってきた人なりの気負いがあったんじゃないかなと想像するんですが、LiSAさんから見てどうでしたか?

──田淵老師也提出參與這個作品、果然五年的變化與成長有個默默守候的重要人物存在想法、LiSA妳會有什麼想法?

田淵先輩はすごくひねくれた人なので、どストレートに「LiSAちゃんはこうだよね」とは言ってこないんです。レコーディング中はずっと「パーン!と勢いある感じで」って言ってました(笑)。駆け抜けている感じがあればいいって。歌詞は私が先に書きたいことをバーッと書いて、先輩が言い回しやワードチョイスをもう一段階深く考えてくれるんです。この曲では「かき回せ」とか「巻き込んでハリケーン」とか勢いのある言葉を選んでくれて。

田淵前輩是一個非常厲害的人、喊出LiSA醬才這樣」後直言說不然我就不會來了。錄製過程我說一直要有「PAN(跑)!的氣勢感覺(笑)。我希望有跑向前的感覺。歌詞的話我就已經有寫出跑的感覺、前輩所說的讓我深深反思用詞的選擇。這首歌曲有選用「旋轉」與「捲進龍捲風」的氣勢意義言詞

──LiSAさんが紡いだ言葉に、効果的にエフェクトをかけるみたいな。

──LiSA編詞當中、好像有效應用效果呢

そうそうそう! 先輩はシャイだから直接どういうことって説明はしないし、その場では「もっとドーンと」としか言わないんですけど(笑)、たぶん今のLiSAという人にそういう言葉を歌わせたい、歌ってほしいんだと思うんです。

對呢對呢對呢!先輩因為害羞直接怎樣的事都不會說明、在那之後就「更不用」是不會這樣說的(笑)、大概想表達LiSA這個人想唱歌一樣、強烈想去唱歌的想法



ダークサイドがあるからこそポップが輝く

孽緣也有流行的光輝

──非常に明快な、LiSAさんの今の気分が伝わる2曲に続いて出てくる「Psychedelic Drive」は、また別方向に突き抜けた曲ですね。ライブで観客がもみくちゃになっている様子がありありと絵に浮かぶ感じで。

──非常明確的LiSA現在的心情傳達的兩首曲子持續著寫出了「Psychedelic Drive」、還有覺得突破方向曲子呢。覺得是首讓Live的觀眾搖滾的擺動感覺

「音楽で遊ぶ」を象徴する曲ができたなと思います。歌詞を書くのも楽しかったし、歌を歌うのも、曲を作っていく過程もすごく楽しかったです。

「音樂的遊玩」代表曲子好聽象徵。歌詞寫得很快樂、唱歌也是、作曲也是過程非常快樂呢

──堀江晶太さんによるアレンジもかなり遊びがあるし、細部まで聴き応えがありますね。

──堀江晶太老師巧妙也是很有趣、必須細部聆聽

「夜道を爆走する感じで。ワイルドスピードだよ晶太くん!」って言いながら(笑)、どんどん遊んでもらいました。

「夜晚爆走感覺。速度與激情的晶太君!」這麼說吧(笑)、連續一直在玩著

──キャッチーなナンバーが並ぶ中で、次の「She」は極めてヘビーな楽曲で。

──在歌曲名單當中、這次「She」為極為沉重的歌曲

PABLOさんにお願いするからには、それはもうとことんヘビーな曲を(笑)。こういうダークサイドも私が5年間やってきた1つの側面で、そこも出したかったんです。今それをやるならばPABLOさんにお願いするしかない!って。

拜託PABLO老師的話、那麼已經變了沉重的曲子了(笑)。這樣的孽緣也在我身旁經歷五年其中之一、從出道那時候開始。現在如果沒有選擇話也是會拜託PABLO老師的

──PABLOさんについては前回のインタビュー(参照:LiSA「ID」インタビュー)でも話してもらいました。

──PABLO老師也在前次訪問(這邊可以參考:本小屋[ID]單曲專題翻譯訪問)也有談論到

PABLOさんにいただいた曲で何を歌おうと思ったときに、やっぱり私は毒の部分を捨てたくないなと思ったし、綺麗事じゃなく「ダークサイドがあるからこそポップが輝く」と思うんです。嫌いなことは嫌いと言えばいい。たくさん傷付いて傷付けて、そこから学ぶこともたくさんあるし。そんな気持ちをあからさまに、思い切り書きました。

從PABLO老師接收什麼樣的歌曲的時候、果然我自己的有毒的部分無法捨棄、雖然不值得炫耀「孽緣也有流行的光輝」的時候。討厭的事就說討厭就可以。許多傷害一直傷害、在那裡也學了很多東西。抱持那種心情、所寫下的歌詞

──中盤でものすごくヘビーな曲が来たかと思えば、次の「halo-halo」では一転して……。

──感覺中間給人非常沉重的歌曲、下首「halo-halo」卻一轉方向……。

うふふふふ(笑)。この曲は、小南(泰葉)さんが私にくれたんです。このミニアルバムのために曲をお願いしたわけじゃなくて、「この服、合うと思うから着てみない?」みたいな。私の印象ですけど、小南さんはどポップな人ではなくて、ポップな曲にもひねりがあるというか、ちょっとの毒や、傷付いた心が見え隠れしていて。初期の曲でも「KiSS me PARADOX」(2012年8月発売のシングル「crossing field」カップリング曲)みたいなかわいい曲がありましたけど、もうちょっと心のいろんなところがはがれて、いたずらな感じ、毒のある感じが混ざっているのが今の私だなって思います。

哇哈哈哈哈(笑)。這首歌為小南(泰葉)老師為我寫的。並不是這張迷你專輯才拜託的、想說「這衣服、不知道是否合適?。但是我的印象中、小南老師是個不是很流行的人、要說有流行曲的話稍微的毒,受傷的心忽隱忽現著。最先的歌曲「KiSS me PARADOX」(2012年8月單曲「crossing field」附錄曲)有一個可愛的曲風、但是有點不是很順心、惡作劇的感覺、現在我有種摻雜毒藥的感覺

「I'm a Rock star」のその後

「I’m a Rock star」的後續

──6曲目が古屋真さんとの共作詞による「Get free」です。

──和古屋真先生一起作詞的專輯第六首「get free」。

「Get free」は私の中で、「best day, best way」(2013年4月発売のシングル。参照:LiSA「best day, best way」インタビュー)のカップリング曲「I'm a Rock star」の続編なんです。自分がなりたかったロックスターになれたかもしれない、と思ったその後。ロックスターになれたその人が、その後どんなふうに楽しめているかなあというのを書きたかったので、「I'm a Rock star」と同じく古屋さんと一緒に書きました。

「Get free」是我的歌曲中、「best day ,best way」(2013年4月發售的單曲 參照:LiSA「best day ,best way」訪談)第二首「I’m a Rock star」的接續。我認為自己有可能會成為搖滾明星。因為想寫成為搖滾明星的人在那之後是如何快樂在其中,所以和古屋先生一起寫出「I'm a Rock star」。

──「I'm a Rock star」のその後が書きたい、と古屋さんに伝えたうえで。

──因為我想寫I’m a Rock star」的後續,所以和古屋先生一起傳達出去。

そうです。あのときは必死で「ロックスターになったかもしれない」と歌っていたけど、その子がもっとワクワクしながら楽しんでいる、物語の続きをきちんと見せてあげたかった。あのときは「Rock star」という言葉を使って、意思表示がしたかったんですよね。今は周りの人がどう思うかはなんでもいいよと思っているけど、あのときは周りの人がどう思っているかわからないから、自分で「Rock star」という名前を付けたかったんですよ。

沒錯。那時我想全力唱出也許會成搖滾明星、但是我更想讓大家看到我在期待中的快樂以及故事的繼續。那時使用「搖滾明星」的字眼是想把自己的想法告訴大家。現在我不管周圍的人的想法,但是那時我不知道周圍的人是如何想的、所以我自己把「搖滾明星」用到名字上。


「1人じゃない」にあらがった果ての「1人じゃない」


達成「不是一個人」的目標

──そして最後は「終わらない冒険」で締めくくると。

──然後最後是「沒有結束的冒險」作為結束

「終わらない冒険」は最後じゃないと伝わらないなと思ったんです。いろんなことを素直に伝えたかったアルバムだからこそ、このメッセージが最後にあることでより意味が伝わると思ったし、LiSAという人が歌いたいことの背景を伝えたうえでこの曲を届けたかった。「LUCKY Hi FiVE!」と並べてみて思うのは、「Letters to U」の頃の私は、信じたいという気持ちはあるけど、信じられない気持ちのほうが大きくて。今もその「信じられない」という気持ちがないわけではないんですけど、でも「信じたい」という希望がたくさん増えているんだなあって思いました。「LUCKY Hi FiVE!」は希望がいっぱい詰まっているなって。

我認為這首「終わらない冒険」如果不是最後一首的話就無法把我的想法傳達出去。正因為這專輯有很多東西想直接傳達給大家,所以這訊息比起最後,把自己的想法傳達出去更重要。以及想從這首告訴大家LiSA想唱歌的背景。和「LUCKY Hi FiVE!」比較,「Letters to U」時的我,雖然有些相信,但是不相信的成分還是比較多。雖然現在並非沒有不相信,但是「相信」這希望有大幅增加的感覺。「LUCKY Hi FiVE!」是充滿希望的。

─そう言い切れるのはなぜだと思いますか?

──為什麼可以如此斷言?

やっぱり、一緒に楽しんでくれる人がいることだと思います。でも私は「1人じゃない」って言葉が嫌いで(笑)。「1人じゃないよ」って言われても「お前なんかにわかるか!」って言いたくなるから。

果然是和快樂的大家在一起的緣故。只是我討厭「我不是孤單一人」這個詞(笑)。因為即使說了「我不是孤單一人」會變成說「你好像很懂」。


──その言葉に対して懐疑的なLiSAさんが、実感を伴う言葉として「1人じゃないから希望がある」と言い切れるって、大きな変化ですよね。

──對於這詞有懷疑的LiSA,但因為伴隨著實感的言語以及斷言「不是孤單一人所以有希望」,於是有很大的變化。

もしかしたら今、1人かもしれないと思っている誰かには、私が言っていることに「いやいや、それは綺麗事だぜ」って思われるかもしれない。でも私は、そんな時期を経て今振り返ってみたときに「ああ、1人じゃなかったんだな」と思えたんですね。いろんな人が歌う「1人じゃないよ」を聴いては「そんなはずあるか!」と思っていた私が、今はこんなふうに思っていて……「すいませんでした! 今ようやくわかりました」って(笑)。

對於或許現在有些人可能還是孤身一人,我想說的是「並不是,那是美好的事喔」。然而我現在試著回想那時候發生的事,我認為「阿,我並不是孤單一人」。
我聽到很多人唱「我不是孤單一人」時,認為「哪有這回事」的我,現在卻能體會這種感覺,然後「對不起,我現在終於懂了」(笑)


──かつてのLiSAさんのように1人でもがいている人、そしてかつての自分自身に届けようとしているんだなというのが、この7曲を通して伝わってきます。

──傳達給和以前的LiSA一樣孤獨的人以及過去的自己,是這七首歌共通的地方


「1人じゃないよ」という思いを、「1人じゃない」という言葉を使わずに、あの頃のひねくれた私や同じ思いを抱えている人にどうやって伝えるか。今1%しかない希望を2%に増やすにはどうしたらいいんだろうって考えて作りました。「このアルバムを見つけてラッキー」と思ってもらえるような、そんな作品になったらいいなと思います。

認為「我不是孤單一人」就不說「我不是孤單一人」,然後如何向那時候不坦順的我以及和我抱持同樣想法的人傳達。在思考如何從現在只有1%的希望增加到2%。如何讓聽這作品的人認為「發現這專輯就會感覺到幸運」。

──「Letters to U」とその5年後の「LUCKY Hi FiVE!」を比べて最も異なる点は、実感を伴う言葉とその説得力に尽きると思います。

──「Letters to U」和五年後的「LUCKY Hi FiVE!」比較,最大的不同點是伴隨著實感的言語和充分的說服力。


そうですね。「Letters to U」を当時の素直な気持ちで書いていてよかったなと思います。あのとき強がって「未来には希望しかない」と歌っていたら、今こんなふうには書けなかったですね、きっと。5年間でたくさん失敗もしたし、恥ずかしい思い出も後悔もいっぱいあるけど、自分で納得できないことは1つもやってないんです。全部手を抜かずにやってきたからこそ、ちゃんとそのときどきの自分を愛してあげられるんだなあって。

沒錯。「Letters to U」是直接把當時的心情直接寫下來。那時強烈的唱出「未來只有希望」,現在反而寫不出那時的感覺。想起五年之間不少失敗和慚愧以及很多後悔,但是我卻一次也沒有做出自己不能接受的事。正因為徹底去做,所以才能十分喜愛那時候的自己。

ホール&ライブハウスツアーで5周年を派手にお祝い

在hall和livehouse盛大的慶祝五週年

──CDリリース後には全16公演のツアー「LiVE is Smile Always~Hi! FiVE~」が控えております。今回はホールとライブハウスがない交ぜになったツアーですね。

──在CD發售後緊接著有全部16公演的巡迴「LiVE is Smile Always~Hi FiVE~」。這次的巡迴是hall和livehouse交錯著。

ホールは私、今まで渋公(東京・渋谷公会堂)しかやったことないんですよ。

hall我到現在只有在澀公(澀谷公會堂)演出過。

──あーそうか。あとはライブハウス、野音(東京・日比谷野外大音楽堂)、アリーナですね。

──阿,對了。之後還有livehouse、野音(東京日比谷野外大音樂堂)以及大型場館。

ずっとライブハウスでやってきて、去年と一昨年に武道館(東京・日本武道館。参照:LiSA、「みんながいるこの場所」武道館で“Rock star”宣言)をやって、去年は年末に幕張(千葉・幕張メッセ国際展示場。参照:LiSA、みんなとの今年を締めくくり“メガ”で明るい未来を“スピーク”したメッセ公演)でやって。ライブハウスも大きい会場も、どっちも楽しいなってわかったんですね。だからこの夏はどっちも欲張りに(笑)。

一直都是在livehouse演出,直到去年和前年的武道館(東京日本武道館),去年年末還有幕張(千葉幕張messe國際展覽場)。不論是livehouse 或是大型場地,我知道每一種都能帶來快樂。因此在這夏天不管哪一種我都想要(笑)。

──5周年を祝したツアーでありながらも、サブタイトルに「Hi! FiVE」とあるからには、やはり新曲を軸にした内容になるのでしょうか。

──在一邊進行慶祝五週年巡迴的同時,當作副標題的「Hi! FiVE」,估計是以他為主軸而去製作新歌的內容吧。



はい。まずはとにかく、みんなと一緒に派手にお祝いできたらなって。「LUCKY Hi FiVE!」はそのために、みんなと遊べる曲を用意したアルバムだから。そうそう、今回はリリース日がツアーの初日なんですよ。とは言え、勝手に体が動くような音楽ばかりだから、楽しむ準備だけして来てもらえたら。

是的。首先是總而言之,想和大家一起盛大的慶祝。「LUCKY Hi FiVE!」就是為了能和大家一起遊玩而製作出來的專輯。沒錯,這次專輯的發售日就是巡迴的首日。對了,因為有很多讓身體不自主動起來的音樂,所以只需要快樂的準備來就好。

──新曲をじっくり聴き込む“予習”は必要ないと。

──新歌是不需要仔細著聽也就是所謂的預習嗎?

だってよく考えたら私も、ライブ観に行くバンドのCDを先に聴かないですもん。先にライブを観て「このバンド、カッコいいな」「いい曲だな」と思ってCDを買うことが多いんです。ツアー前半はそんな感じで楽しんでもらえると思うし、後半はじっくり聴き込んだなりの楽しみ方もできると思うし。

因為仔細想想我也是,去觀看演唱會的時候也沒事先聽該樂團的CD。之前去觀看演唱會的時候感覺「這樂團很帥」「這首歌很棒」因而買了CD 的情況也很多次。巡迴的前半段就是這種愉快的感覺,然後後半段是能仔細地聽因而能感到愉快的感覺。


──約3カ月のツアーなので、新曲もやっているうちに変わっていく、いわゆる「曲が育っていく」感じもあるかもしれないですね。

──大約還有三個月的巡迴,新歌也會唱,所以有些改變。也就是所謂「歌曲在成長」的感覺吧。


そうですね。みんなと一緒に遊び方を見つけていけたらと思っています。

沒錯。我想尋找和大家一起遊玩的方法。

翻譯:卓,Dr.K,秋ノ
校搞:Dr.K,Lazy

第二張迷你專輯資訊

M-1:「ラブリーデイ」
 作詞:LiSA、古屋 真 作曲:野間康介(agehasprings) 編曲:堀江晶太
M-2:「Hi FiVE!」
 作詞:LiSA、田淵智也 作曲:田淵智也 編曲:akkin
M-3:「Psychedelic Drive」
 作詞:LiSA 作曲:横山直弘(from 感覚ピエロ) 編曲:堀江晶太
M-4:「She」
 作詞:LiSA 作曲:PABLO a.k.a. WTF!? 編曲:PABLO a.k.a. WTF!?
M-5:「halo-halo」※NHKワールドTV「J-MELO」2016年4月~エンディングテーマ
 作詞:LiSA 作曲:小南泰葉 編曲:江口 亮
M-6:「Get free」
 作詞:LiSA、古屋 真 作曲:Ryota Kawamura、Rebecca Hollcraft 編曲:akkin、RIO
M-7:「終わらない冒険」
 作詞:LiSA 作曲:高橋浩一郎 編曲:akkin

※初回生産限定盤・通常盤共にCDの収録内容は同じです。

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留言共 6 篇留言

淡水許俊宰
頭香

05-05 15:14

俊亨
樓下腳臭

05-05 15:22

Dister軒x
樓上甲爆

05-05 15:27

速水奏P
開頭是google翻譯吧……

05-05 15:53

Dr.K
若說開頭標題(5年後の私へ 1人ぼっちのあなたへ)
用google翻譯那麼會是(5年後我的一地擲球給你)
這邊有分段翻 只是為了文句通順就這樣了05-05 19:15
Dr.K
https://truth.bahamut.com.tw/s01/201605/fa4602c6725b582a8f451cb530b57afc.PNG05-05 19:15
一劍封邪兵燹
好好聽的歌.

05-05 17:06

鶸たんP
有LiSA有GP

05-05 17:43

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