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ガンダムアストレイ レッドフレーム

作者:高町真│機動戰士鋼彈SEED ASTRAY│2014-06-08 09:42:51│巴幣:54│人氣:5268

機體介紹(維基):
レッドフレーム

諸元
アストレイ レッドフレーム
Astray Red Frame
型式番号 MBF-P02
全高 17.53m
重量 49.8t
装甲材質 発泡金属装甲
武装 アストレイ標準装備
ガーベラ・ストレート
非固定装備
MA-M3 重斬刀
タクティカルアームズ
カレトヴルッフ
搭乗者 ロウ・ギュール
8(ハチ)
ジュリ・ウー・ニェン
アストレイ レッドフレーム サルベージタイプ
武装 75mm対空自動バルカン砲塔システム「イーゲルシュテルン」×2
ガーベラ・ストレート
サルベージユニット
アストレイ レッドフレーム フライト・ユニット
武装 75mm対空自動バルカン砲塔システム「イーゲルシュテルン」×2
ビームサーベル×2
ガーベラ・ストレート
フライト・ユニット
非固定装備
2連装ビームサーベル
バクゥ戦術偵察タイプ頭部ユニット)
アストレイ レッドフレーム パワーローダー
武装 75mm対空自動バルカン砲塔システム「イーゲルシュテルン」×2
ビームサーベル×2
ガーベラ・ストレート
パワーローダー
ガーベラ・ストレートVol.2
  • ヘリオポリス崩壊に際し、ジャンク屋のロウ・ギュールにより発見され彼の愛機となる。フレームの色の赤はオーブでナチュラル用の機体を表す色で、ナチュラルが操縦することを前提に開発された検証機である。アニメ『SEED』本篇の第1期オープニングにゲスト出演している。
  • 作中では先んじてナチュラル単独の操縦機となったが、ロウは擬似人格コンピュータの「8」をシステムに繋げてサポートを受けている。ベースOSにも積極的に手を加えており、蘊・奥老人から伝授された剣術や、八極拳らしきデータなど、様々な情報を上書きしている。
  • 先行3機のアストレイの中でも原型を留めている方だが、右腕はゴールドフレームとの初戦以降ヘリオポリスで回収していたP01の物を移植した状態となっている。オプションに関しては150ガーベラやパワーローダーなど奇抜さで他のアストレイの追従を許さず、それらはほとんどロウが自作したもの。主武装であるガーベラ・ストレート以外の武装は必要に応じ装備される。
  • 『FRAME ASTRAYS』では全身に包帯を巻いた姿で登場したが、愛機と共に善くも悪くも有名人だったロウ自身と、中立の立場であるジャンク屋という素性を隠すためのもの。単に「目立ちたかったから」という理由でライゴウとジスト専用シグーに奇襲を仕掛けるが、偽装が剥がれると急いで退散した。このデザインは『電撃ホビーマガジン』誌上にて発表された「ASTRAYS アジア圏模型コンテスト韓国大会」の1位作品が基になっている。
  • 『VS ASTRAY』ではレッドフレームの通常の外観のまま「パワーシリンダー」を組み込んでおり、フレームの出力と耐久性を向上させている(これはライブラリアン再生産機のレッドフレームも同様)。
ガーベラ・ストレート
  • グレイブヤードに残されていたMS用の打刀。蘊・奥が略奪者を撃退する際に使用し、破損してしまったものをロウが修復し、レッドフレームの装備とした。
  • その刀身は凄まじい切れ味を有し、ビームをも切り裂きつつジンを一刀両断したほど。しかし、当初は切れ味を十全に引き出せず、レッドフレームのOSに蘊・奥老人の動きが組み込まれ、機体自体にも日本剣術に対応できる調整が加えられた(ロウ自身も蘊・奥老人に刀の実践指導を受けている)。以後、エネルギー消費の大きいビームサーベルに代わり、レッドフレームのメインウェポンとして使用されている。なお、ギナが乗るM1アストレイが一度だけこの刀を振るったが、上記の理由により腕に負担が掛かりすぎて壊れてしまっている。
  • そんな中、ゴールドフレーム天との戦闘で折られてしまう。苦戦しながらも借り受けたタクティカルアームズの力で決着がつき去ろうとするロウに対し、負けを認めないギナは後ろからビームを放つも漂っていたガーベラの切っ先が防ぎ、折れてなお主人であるロウの命を救った。その後グレイブヤードにて再び修復され、更に強靭な刀として生まれ変わった。
  • 名称は、「菊一文字則宗」に由来する当て字の英訳。
  • 日本刀を持たせようというアイデアは佐々木新(サンライズ)の発案で、デザインは漫画家・戸田泰成が担当した。
ガーベラ・ストレートVol.2
  • 地球に落下した隕石に含まれていたレアメタルを全て使用して作成された全長150メートルを超す日本刀。通称「150(ワン・フィフティ)ガーベラ」。その破壊力は、P.L.A.N.T.のシャフトを袈裟斬りにし、ドレイク級護衛艦を串刺しにしたほど。『DESTINY ASTRAY R』においては、大気圏外から地表に落下させているが、落下の際の圧縮空気すら切り裂いて空力加熱の影響も受けずに、土埃なく地表に刺さっている。MS用の装備としては超弩級のサイズと重量故にレッドフレームがそのまま使用すると、たとえ無重力、あるいはそれに近い低重力空間であっても発生する慣性モーメントなどに両腕が耐えられず損傷してしまう。後にこの装備を扱うために、パワーローダーや、パワーシリンダーを組み込んだ強化アームが製作されている。
  • MSが持ち運べるサイズではないので、普段はリ・ホームの右舷側に固定されている。
カレトヴルッフ
  • 『DESTINY ASTRAY R』に登場。ジャンク屋総会の掘り出し物市でロウが出品した自作装備(後にジャンク屋ギルドから正式に量産、発売され、アメノミハシラにおいてもライセンス生産されている)。溶接用トーチやナイフ、カッターを組み合わせた多目的ツールであるが、その形状は巨大な剣そのものであり、名称も伝説の聖剣「エクスカリバー」の異名であることから、戦闘目的に転用できる装備であることは明白である。「民間MSの武装化禁止」という規定に配慮してリミッターで戦闘機能を封印しているが、このリミッターは簡単に解除可能であるため非合法ギリギリの装備であることに変わりはない。
  • 装備の各部位は自在に分解可能で、基本形態のSモードの他、組み合わせを変えることで射撃用のG(ガン)モードといった複数の形態に再構築することができる。装備にはミラージュコロイド散布装置も内蔵されており、粒子で慣性力をコントロールすることで機体の姿勢制御に利用したり、敵のミラージュコロイド機能を無効化することもできる。ロウは将来的に最大7つの機能を付与すべく、さらなる改良を続けていく。
  • 元々は『月刊ホビージャパン2012年4月号』付録「ガンダムSEEDカスタムキット」の1案だったものが、サンライズ側から「温存して、別の機会に」とされ、『DESTINY ASTRAY R』の連載により復活したものである。
ドライグヘッド
  • 『DESTINY ASTRAY R』に登場。ロウが設計した頭部ユニットで、カレトヴルッフとの連携を前提として、ミラージュコロイド制御機能とセンサーの強化が為されている。新機能としてビームアンテナを搭載。サーベル機能のほかに、ビームでさまざまな文字や図形を描くことが出来る。その他にも機能が内蔵されているが、製作したロウ自身も良く把握していない。
サルベージタイプ
  • 『ASTRAY R』に登場。ザフトの水中用MSグーンの外装甲を改修した即席の潜水装備。レッドフレームの上半身をすっぽりとグーンの外装甲で覆うことによって耐水圧能力を向上しているが、反面機動力は大幅に低下している。通常のパックパックの状態については、設定画稿では不明で、スライドさせた状態とはずした状態の2種類の解釈が存在している。ガーベラ・ストレートは腰に装備することが出来ないために右背面に設置し、使用時は増設した作業用マニピュレーターを利用する。緊急時には装甲を離脱させることで機動力を取り戻すことができるが、水中戦は想定していないため装甲離脱後にコクピットが浸水した。背面の推進器は装甲離脱後も装備したままとなっている。
  • 『DESTINY ASTRAY R』においては、脱着を可能としたバージョンアップ版が登場している。
フライト・ユニット
  • オーブでレッドフレームの修理と、その際依頼されたアークエンジェルの修理を行った際に譲り受けたM1アストレイのバックパックを、レッドフレーム用に独自改良した装備。
  • 本体側のバックパックは機能通り下方へスライドされ、空いた背中のスペースにエールストライカーのようにドッキングしている。なお、ビームサーベルも機能通り下方へ移動させているだけなので使用に問題は無いが、「フライト・ユニット装備時は使えない」と間違われやすい。加えて、資料によってはM1Aアストレイの物を使用しているとの記述もあるが、これも間違いである。
  • 試験運用時はM1のバックパックを取り付けただけであったが、後に吸気インテークや燃料タンク兼用ウイングが追加されており、大気圏内での滞空時間や航続距離を飛躍的に延ばす事に成功した。ユニットは本体と分離し単体飛行することもできる(ただし8のサポートが必須となる)。なお、劇中での描写は皆無だが、元々M1のバックパックは大気圏内外問わず使用出来る装備であったこともあり、関連ゲーム『GGENERATION』シリーズ等の作中では宇宙空間のステージでも問題なく機能している。
パワーローダー
  • ガーベラ・ストレートVol.2を使うために作られた装備。ロウがZGMF-X09A ジャスティスとミーティアのドッキングを目撃し、それをアイディアとして製作した。
  • レッドフレームの数倍のサイズがあり、胴体部に合体したレッドフレームが実際にガーベラ・ストレートを構え、その動きをパワーローダーにトレースさせて運用する。普段は上半身と下半身の2つに分けてリ・ホームに格納されている。また、それぞれのパーツは、MSの制御により作業用重機としても運用可能である。
  • パワーはあるものの、そのあまりの巨体ゆえに機動性は劣悪で、通常の戦闘に使えるようなものではなかったようである。リジェネレイトとの戦闘で一部を破壊された。
パワードレッド

諸元
アストレイ レッドフレーム パワードレッド
Astray Red Frame Powered Red
型式番号 MBF-P02
装甲材質 発泡金属装甲
武装 75mm対空自動バルカン砲塔システム「イーゲルシュテルン」×2
ガーベラ・ストレート
ガーベラ・ストレートVol.2
特殊装備 パワーシリンダー
必殺技 赤い一撃(レッド・フレイム)
搭乗者 ロウ・ギュール
8(ハチ)
  • レッドフレームの両腕部にジャン・キャリーが開発した強化型駆動システム「パワーシリンダー」を組み込んだ状態。両腕のほか、人間の背骨や背筋に相当するフレーム類が併せて強化され、これによりパワーローダーを使わずにガーベラ・ストレートVol.2を扱えるようになった。見た目はまさにボディビルダーさながらの筋肉質である。使用時には各部が展開する。
  • この機体は通常のMSとは比較にならない程のパワーを持ち、ガーベラ・ストレートVol.2を振る以外にも、単純な打撃攻撃(パンチ)だけで相当なダメージを与えることができ、PS装甲持ちの機体であろうとも内部メカは無事では済まない。ロウはジャンク屋としての勘で弱点を見抜き、自称「赤い一撃(レッド・フレイム)」でリジェネレイトの内部機能を破壊、行動不能にして連合の勢力圏内へ吹き飛ばした(同質の技としてバリー・ホーの使う「拳神」がある)。
  • 本来のガーベラ・ストレート(Vol.2では無い)も装備しており、左腕の付け根のスリットから伸びるアームに鞘ごとマウントされており、使用時には腰の辺りに引き出して抜刀する。尚、右腕側のスリットは蓋の嵌め殺しになっており、アームは無い。
  • 後に、パワーシリンダーが小型化によってノーマルの腕に組み込まれたため、このパワードレッドのパーツはリ・ホーム内に仕舞われていたが、『DESTINY ASTRAY R』では、ロウによってそれまでの3倍の高出力に改良をほどこされた姿で登場。
  • この改良型をロウは「スーパーパワードレッド」とも呼ぶが、外見的な違いは無い。
レッドドラゴン

諸元
アストレイ レッドドラゴン
Astray Red Dragon
型式番号 MBF-P02
装甲材質 発泡金属装甲
武装 75mm対空自動バルカン砲塔システム「イーゲルシュテルン」×2
ガーベラ・ストレート
カレトヴルッフ×3
特殊装備 ビームアンテナ
搭乗者 ロウ・ギュール
8(ハチ)
  • 『DESTINY ASTRAY R』に登場。フライトユニット装備のレッドフレームに、ロウが開発したマルチツールであるカレトヴルッフを3つと、カレトヴルッフとの連動を前提としたドライグヘッドを装着した形態。フライトユニットに専用アームを介する形でカレトヴルッフを装着しており、カレトヴルッフが翼を模した見た目となる。この形態ではコロイド粒子を使用した機体の姿勢制御によって、通常のフライトユニット装備より安定した機体制御が可能となっている。この名称はカレトヴルッフの名称の源流であるウェールズの伝承にある赤い竜から取られている。
  • なお、デザイン当初において、この形態はカレトヴルッフ1基とドライグヘッドによるものだったが、製作スタッフの「翼状にしたいので、両側2基にしよう」→「両側2基にすると、1基手にすると片翼になる」との過程から、3基装備となった。
マーズ・ジャケット

諸元
アストレイ レッドフレーム マーズジャケット
Astray Red Frame Mars Jakect
型式番号 MBF-P02
装甲材質 発泡金属装甲
武装 ガーベラ・ストレート
ビームツインソードライフル
マーズ・ジャケット
タクティカルバックパック
(大型ソード×2)
(ビーム砲×2)
(ビームバリア×2)
搭乗者 ロウ・ギュール
ディアゴ・ローウェル
  • ロウが火星に渡った際、レッドフレームを強化換装した機体。マーズ・ジャケットはMJと略称される。
  • 通常時は、デュエルのアサルトシュラウドに似た重装甲アーマーを全身に装備し、頭部のアンテナが下にスライドする事でモノアイが現れ、外見はザフトのニューミレニアムシリーズの機体に似た状態となる。この重装甲アーマー装着時には単独での大気圏突入も可能である。非常時には、全身の装甲を強制排除する事で、本来の高い機動性と戦闘力を持った機体となる。専用ビームライフルの上部は、両刃型のビームナギナタとしての機能を持つ。背部にある2翼のウイングは、日本刀型実体剣を1本ずつ装備しており、他にも高出力のビーム砲やバーニアとしての機能もある。また、腕にはハイペリオンの技術を使用したビームシールド発生装置を装備している。もちろん、ガーベラ・ストレートも帯刀可能。
  • ロウたちが火星から帰還する際にリ・ホームに同乗していた火星居住者ディアゴ・ローウェル(『DESTINY ASTRAY』当初は常時パイロットスーツを着ていたため正体不明だった)がユニウスセブン落下時に勝手に“借り”て地球に降下し、そのまま地上で使われることとなる。最終的にレッドフレーム本体はロウに返還され、MJパーツはジャンク屋組合製のシビリアンアストレイJGカスタムに付け替えて、ディアゴに譲られた(マーズジャケット参照)。

諸元
アストレイ レッドフレーム 改
Astray Red Frame Kai
型式番号 MBF-P02KAI
全高 18.00m
重量 62.0t
装甲材質 発泡金属装甲
武装 75mm対空自動バルカン砲塔システム「イーゲルシュテルン」×2
ガーベラ・ストレート
タイガー・ピアス
タクティカルアームズIIL
マガノイクタチ
ローエングリンランチャー(オプション)
特殊装備 パワーシリンダー
ヴォワチュール・リュミエール
ミラージュコロイド・ウイルス
搭乗者 ロウ・ギュール
8(ハチ)
  • 『VS ASTRAY』に登場。ネブラブリッツとの戦闘で破損したレッドフレームに、ライブラリアンとの交戦で大破していたターンデルタのパーツを組み込み、ガーベラ・ストレート、タイガー・ピアス、タクティカルアームズIILの3振りの剣を装備した姿。
  • ロウが持つ技術の集大成といえるMSであり、多くのコズミック・イラのMS技術がふんだんに盛り込まれている。ただし、ドラグーン・システムなど本機の基本スペック、およびロウの能力では稼動させることすら出来ないような装備も盛り込まれており、ロウ自身の技術を「詰め込めるだけ詰め込む」ことが優先されている節がある。走攻守に機能するタクティカルアームズIILの存在により、マウント場所確保のためバックパックは撤去され、サーベルを含めライフルとシールドも非携帯となった。
ガーベラ・ストレート、タイガーピアス
  • メインウェポンとなる装備。レッドフレームが元から装備していたものと、蘊・奥のレッドフレーム(レプリカ)より回収した、揃い踏みの2振の実体剣。未使用時は左右の腿部のジョイントにそれぞれマウントしておく。
タクティカルアームズIIL
  • ブルーフレーム セカンドリバイに装備されたタクティカルアームズIIのレッドフレーム仕様。元々はタクティカルアームズIIを作った際、一緒に作っておいたタクティカルアームズII改といえるもので、同様に実体剣、銃、フライト・ユニットの3形態に変形・分離・合体が可能だが、基本のマウント方法は後述のVフォームへ変更された。ソードフォームは、そのまま背に斜めに背負う形でマウントが可能(プラモデルではタクティカルアームズIIでも可能)で、3つの剣を自在に入れ替えて戦うことが可能になっている。ガトリングフォームはビームを発射するアローフォームへ変更。フライトフォームもマントのように斜め後に延びた形から、ディバインストライカーやジェットストライカーのようにバックパック後方上部に水平展開するよう変更されている。
  • また、ゴールドフレーム天に搭載されている「マガノイクタチ」と同様の機能も搭載されている。量子通信にも対応しており、ドラグーン端末として利用すること(改の頭部外観は通常のままのため、遠隔操作システムが搭載されているかは不明)ができる。
  • さらに、ターンデルタから移植されたパーツにより、ヴォワチュール・リュミエール (VL) の運用も可能となり、V字型に展開し他のフォームへ瞬時に切り替えができるVフォーム、Vフォームから∇状のリングを形成してVLを展開するデルタフォームが追加された。また、VLの効果を利用することでアローフォームで発射されるビームの軌道を自在に変更し、理論上では百発百中の命中精度を実現しているほか、レッドフレームを中心に展開することで、展開エリア内の他の物体の動きを検知するセンサーとしても機能する。VLを最大限に利用するためには、核動力が必要だが、今後も搭載予定はない。
  • その他、腕にそのまま装着して、作業用アームとするワークフォームがある。可動にはパワーシリンダーが利用されており、2本を装備することでパワーローダーのように運用することが可能で、鋏んだ物体を切断することもできる。
ビームトーチガン
  • タクティカルアームズIILのグリップ部分。溶接・切断作業にも使用できる。

レプリカ
  • ライブラリアンによって再生産されたプロトアストレイ。シビリアンアストレイ等を用いた改造機ではなく、データから作成されたレッドフレームの完全なコピーで、パワーシリンダーなどの改造も含めロウのレッドフレームと同性能・外観で、型式番号も「MBF-P02」のままである。他のライブラリアン製のGと異なり、ストライカーシステム対応化は行われていない。カーボンヒューマンとして復活した蘊・奥が搭乗しており、タイガー・ピアス(ウン・ノウ専用ジンが装備していた物ではなく、復活した蘊・奥が改めてガーベラ・ストレートと同じ様に打ち鍛えた物らしい)を装備している。
  • ロウの前にゲイルストライクと共に現れ(このときロウの機体も強化パーツを装備していなかったため、両機ともノーマル状態)、攻撃を仕掛ける。同性能の機体同士で互角の戦いを繰り広げるが、整備の差で敗北。ゲイルストライクへ特攻を図るが、意図に気づいたND-HEにバッテリーを切り離されたため、自爆は阻止された。その後、機体はND-HEが、タイガー・ピアスはロウが回収している。
  • 時系列的に前の『DESTINY ASTRAY B』にも登場し、ダンテ・ゴルディジャーニのアストレイノワールと交戦している

自評:久違的紅色異端機體圖終於出了以前很愛用的其中一架~~後來不知何時就比較喜歡藍色的~~有好多裝備還沒有在遊戲登場...尤其是在激鬥命運(PSV遊戲)時,與其出改,我還比較希望出紅龍,個人看下來的結果,紅龍我認為是最帥的裝備了!!!!

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~END~
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留言共 4 篇留言

聰聰聰向前衝
機戰W的那張圖蠻帥的!紅異端,五師子,奧鋼,蹦太君等等XD

06-08 10:02

高町真
不知畫師是誰XD06-08 10:04
GOLF0925
超級機器人大戰WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW!!!!!!!!!!!
兜甲兒美型化XD
如月 現代化修正XD
命 同樣現代化修正XD
主角機跟天河明人被壓在最底下XD
蹦太君跟莉莉娜根本搶眼XD
奧鋼立場微妙XD

回歸正題,異端機系列也算是Seed的一項傳奇了;另外關於藍色機的事情,因為 劾 的改造版本比較酷而且也比 羅 的改造多,漸漸地注意力就都跑去藍色那邊了....

06-08 10:23

高町真
那張似乎很受歡迎,哪天發機戰W的心得縮圖就採用好了XD
還有劾的信念我比較喜歡,敵人能殺的時候就殺掉!!06-08 10:30
月巴豆頁 楊伐善
武士刀?

06-08 14:46

高町真
因為駕駛員不擅長射擊,所以去找除光束軍刀的近戰兵器06-08 19:53
真紅
異端的機體整個都比本作帥!!

06-08 19:40

高町真
SD感覺沒什麼說~~06-08 19:54
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tyu15826大家
梅比斯齒輪已更新,為了對抗芬里爾,眾人回到亞瑟討論之後的對策,同樣的分里爾正在漸漸甦醒看更多我要大聲說昨天16:09


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