時計
時鐘
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時鐘
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填詞: 坂本真綾
作曲: 坂本真綾
演唱: 坂本真綾
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おも えか すこ ちが
思い描いてたさよならとは少し違ったね
和想像中描繪的道別有些不同呢
ぼく であ りゆ いま
僕らが出会った理由が 今わかった
僕らが出会った理由が 今わかった
我們所相遇的理由,此刻終於知曉
なに な と
何を成し遂げたとか
何を成し遂げたとか
想要成就些什麼、
だれ ただ
誰が正しかったとか
誰が正しかったとか
誰才是正確的之類的
ひと し
人が知りたがることは
人が知りたがることは
人們渴求知曉的那些種種
ぼく いみ
僕らには意味がなくて
僕らには意味がなくて
對我們來說沒有意義
はね かわ
羽が乾いたら
羽が乾いたら
待羽翼乾了之時
いちど たか たか と た
もう一度高く 高く飛び立てるから
もう一度高く 高く飛び立てるから
便可以再次向著更高、能夠更高地展翅飛翔
いま め と
今だけは目を閉じて
今だけは目を閉じて
唯獨此刻請將雙眼闔上
こ あ おも
込み上げてくる想いのまま
込み上げてくる想いのまま
任由湧上的思緒在心中奔淌
きみ わら ある きせつ けしき だ
君と笑ってさ 歩いた季節 景色 抱きしめながら
君と笑ってさ 歩いた季節 景色 抱きしめながら
緊緊抱著曾經和你一同歡笑著走過的四季與景色
いろあ
いつかは色褪せてく
いつかは色褪せてく
這些回憶終有一天會褪色
い
それが生きてくってことなら
倘若這也是所謂活著的意義的話
ぼく ぼうけん お
こうして僕らの冒険は終わる
こうして僕らの冒険は終わる
就這樣,我們的冒險就此告終
ましろ ひろ つぎ
真白に広がる 次のページへ
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向著那純白闊展的續章前行
こぶね ぎんが こ だ きぶん
小舟で銀河をひとりきり漕ぎ出した気分だ
小舟で銀河をひとりきり漕ぎ出した気分だ
彷彿像是孤身一人乘著小船向著銀河划去的心情般
たびびと ゆうかん
旅人がみんな勇敢なわけじゃない
旅人がみんな勇敢なわけじゃない
並非每位旅人皆如此勇敢
へんてつ いちばんぼし
なんの変哲もないただの一番星を
なんの変哲もないただの一番星を
將平凡無奇的、僅為夜空中最璀璨的明星
きざ う と びょうしん うご だ
兆しと受け止めるとき 秒針は動き出すんだ
兆しと受け止めるとき 秒針は動き出すんだ
作為預兆接納之時 秒針便開始轉動
あきら くや しん
諦めないのは 悔しいからじゃなくて 信じているから
諦めないのは 悔しいからじゃなくて 信じているから
永不放棄並非是因為悔恨 而是正因為相信著
ぼく ねが
僕には願いがある
僕には願いがある
我有著一個心願
そうぞうりょく かのうせい
想像力や 可能性も
想像力抑或是可能性
つた
伝えたかったな
真想傳達給妳啊
こうかい
後悔してることはひとつもないって
後悔してることはひとつもないって
後悔之類的想法一點都沒有
きみ う と
君から受け取ったもの
君から受け取ったもの
從你身上獲得的事物
ぼく だれ わた
僕も誰かに渡せたらいいな
僕も誰かに渡せたらいいな
倘若我也能傳達給其他人就好了呢
えら
ひとつ選んだら
ひとつ選んだら
如果選擇其一
ほか みらい す うしな
他の未来は捨てて 失うのかな一
是否代表著要將其他未來捨棄呢
それとも
又或著代表著
まも み たて
そのひとつを守る 見えない盾になるの
そのひとつを守る 見えない盾になるの
會化作守護著這個唯一的、透明的雪花之盾呢
きみ わら ある きせつ けしき だ
君と笑ってさ 歩いた季節 景色 抱きしめながら
君と笑ってさ 歩いた季節 景色 抱きしめながら
緊緊抱著曾經和你一同歡笑著走過的四季與景色
つな
どこかで繋がっている
這些回憶會在某處建立聯繫
い
それが生きてくってことなら
倘若這也是所謂活著的意義的話
ぼく ぼうけん お
こうして僕らの冒険は終わる
こうして僕らの冒険は終わる
就這樣,我們的冒險就此告終
ましろ ひろ つぎ
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向著那純白闊展的續章前行
Fate/Grand Order 終章完結ED
真的是繞了好大一圈啊......
"這趟旅程你們開心嗎?"
祝所有的玩家能夠抱著這段終有一天會褪色的回憶,向著下一段旅程前行
如有覺得翻譯不通順或超譯請不吝賜教。
感謝觀看
* 如有轉載麻煩註明 謝謝