第一段的「目一杯の笑顔のままでいるよ」,這句漏翻了
作詞:魁
作曲:折戸伸治、水月 陵
砂浜に残した足跡いくつ重ねたかな
僕は誰かが見つけてくれるまで
歩き続ける夏の迷い子
伝えたい言葉零れすぎたけれど
それでも辿り着く
この夏が最後だとしても
「大好きだ」と言いたい その眼差しに
いつか思い出してもらえるように
目一杯の笑顔のままでいるよ
約束の夜を奏でる花が散るまで
- 沙丘之上我到底留下多少足跡
- 直到我被某個人找到存在之前
- 繼續漫步前行的夏日迷途之子
- 雖然渴望傾訴的話語宣洩而出
- 即便如此依舊會尋得前行方向
- 縱使這是最後的夏日
- 渴望傾訴「最喜歡」的話語 那視線
- 為了能在有朝一日再次憶起他
- 我都會傾盡全力展露出笑容
- 直到奏響約定夜晚的花朵凋謝
泡沫の未来に手を伸ばしてた 羽ばたくため
僕たちはいくつもの想いを編み
背負い続ける時の迷い子
大切な記憶無くさぬよう抱いて
必ず届けよう
この夏を始まりにする
- 朝泡沫似幻的未來伸出手 只為展翅高飛
- 我們編織譜成的無數念想
- 繼續背負時間的迷途之子
- 為不讓珍貴記憶失去緊懷
- 終將會傳達到你心裡
- 將會成為夏日的起始
あと一歩だけ前に進め
あと一度だけ羽を結ぶんだ
「ありがとう」と言いたい あの温もりに
たとえ忘れられてもかまわない
目一杯の笑顔のままでいるよ
あの夏よりもっと昔に聞いていた
白い眩しさに包まれ眠り続ける
- 再繼續向前一步
- 再繼續系緊翅膀
- 渴望說出「謝謝你」 這份溫暖
- 縱使你早已遺忘也沒關係
- 我會傾盡全力綻放笑顏
- 早在那年夏日已然聽見
- 繼續沉睡被白光所包圍