主題

【中日歌詞】Eve『暴徒』

奏井ゆりん | 2022-05-23 17:59:31 | 巴幣 7142 | 人氣 1746

「暴徒」

Vocal:Eve
Lyrics/Music:Eve
Arrangement:Numa
中文翻譯:奏井ゆりん
轉載請註明譯者及出處


愛はないよ しょうがないね
並沒有什麼愛情 這也是沒辦法的事呢
ガラガラ声に嗤っちまう
毫不遮掩地大聲嗤笑著
不確かな才に 縋っちまって
仰賴著不確實的知識
夜を濡らしては泣いてる
為了染濕夜晚而哭泣著

十年経っても同じような
即便經過了十年仍舊
そこはかとなく浮かんでる
總不知覺地思考著
何者でもない 想い綴って
不為任何人 編織著思念
夜を駆けるようにランデブー
如同朝向夜空奔跑地交會於宇宙

酩酊 名前もないような 意味のない毎日を徘徊して
酩酊大醉 彷若沒有名字一般地 日復一日毫無意義地徘徊著
一体どれくらいの言葉にやられて病んでる
究竟是被幾多話語傷害而生病的呢

感情は渋滞です この不快感さえも単純で
感情堵塞的這份不愉快也單純地
最低な存在です 古今東西見落とさないで
是最糟糕的存在 別漏看了古來今往的一切
恋をしたような 眩暈に溺れそうな
彷若戀愛一般 就快陷溺於眩暈中
息巻くように吠えた
上氣不接下氣地吠叫

最後くらい声をあげてくれ
至少在最後放聲大喊
まだやれるかい この体じゃ
還能撐下去嗎 這副軀體
死に場所も選べないようだ
就連葬身之地也無法選擇一般

君の才能なんて知ったこっちゃないね
你的才能什麼的 即便不瞭解也不會怎樣
もう放っといてくれないか
不能就置之不理嗎
この旗は折れずにいる
這旗幟並沒有被折斷
本当はただずっと 認めてほしくって
其實僅僅只是 一直想被認可而已

修羅の炎に身を焼かれた為 再起不能な僕を囲んでは
為了讓修羅之火燒炙其身 重重包圍了無法再起的我
"よい子のみんな真似をしてはいけない"と処された
"好孩子的大家不可以學習喔" 如此用話語行刑著
ああ そうだ 馬鹿な奴ばっか
這樣啊 全是笨蛋啊
くだらない正義感さえ 振りかざせば
就連這無聊的正義感 若強力地主張的話
もう戻れない くたばれやしない
已無法回頭 不願腐朽於此
嘲笑う道化 秀才の眼
嘲笑的小丑 秀才的慧眼

ただ想いを飲み込めば
倘若僅僅將思念吞入懷中

段々声が遠く離れていく
聲音逐漸遠離而去
その期待も 理想さえも
就連那份期待 那份理想也一併
君が未だ呪いになっている
你仍未成為詛咒

だから世界の果てに落っこちてしまっても
所以即便不慎最墜落於世界的盡頭
僕の目はまだ死なずにいる
我的雙眼仍未失去鬥志
今までもずっと これからもイメージして
至今仍舊如此 往後也想像著

愛はないよ しょうがないね
並沒有什麼愛情 這也是沒辦法的事呢
ガラガラ声に嗤っちまう
毫不遮掩地大聲嗤笑著
不確かな才に 縋っちまって
仰賴著不確實的知識
夜を濡らしては泣いてる
為了染濕夜晚而哭泣著

十年経っても同じような
即便經過了十年仍舊
そこはかとなく浮かんでる
總不知覺地思考著
何者でもない 想い綴って
不為任何人 編織著思念
夜を駆けるようにランデブー
如同朝向夜空奔跑地交會於宇宙

ああ 将来は明るい未来になりますよう
嗚呼 期盼將來能成為明亮的未來
君との約束は果たせそうにないけど
雖然好像無法實現與你的約定
言葉は息をするように 願いを繋いでいく
讓言語如呼吸一般 連繫著願望前行
ごめんね パパ ママ 理想になれなくて
對不起 爸爸 媽媽 無法成為你們的理想

最後くらい声をあげてくれ
至少在最後放聲大喊
まだやれるかい この体じゃ
還能撐下去嗎 這副軀體
死に場所も選べないようだ
就連葬身之地也無法選擇一般

君の才能なんて知ったこっちゃないね
你的才能什麼的 即便不瞭解也不會怎樣
もう放っといてくれないか
不能就置之不理嗎
この旗は折れずにいる
這旗幟並沒有被折斷

段々声が遠く離れていく
聲音逐漸遠離而去
その期待も 理想さえも
就連那份期待 那份理想也一併
君が未だ呪いになっている
你仍未成為詛咒

だから世界の果てに落っこちてしまっても
所以即便不慎最墜落於世界的盡頭
僕の目はまだ死なずにいる
我的雙眼仍未失去鬥志
今までもずっと これからもイメージして
至今仍舊如此 往後也想像著

今ならまだきっと 言えるような気がして
如今的話必能 將那些話說出口了的感覺






創作回應

斯洛大和
netflix版部分內容加長跟remix更讚
2022-05-29 13:29:54

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