小說

費雯

提姆奧瑟 | 2022-01-27 18:50:11 | 巴幣 2 | 人氣 76


「暇だな」
途方もなく明後日へ向かってぼやいてる俺は、
退屈でどうしようもない。
何をやればいいのか全く見当がつかない。
そもそも俺というものは何なのかさえも知らない
状態で「これをやれ!」と言われても困る。
今虫歯も痛いし爪も謎の痛みに迫られて、ただただ
嫌な感じと付き合わなければならぬ。
「宇宙とはなんなのか、セカイとは何者。俺は
謎の生物、謎のまま生きていく、永遠に助かる
ことはなかろう。」
体も健康で簡単に金を稼げてしまう仕事もできれば
どんなに幸せな人生になるのだろうか。
しかし俺みたいな変な奴はどうすればいいのか。
こういう変哲もない日本語の文章を書いてどんな
利益をもたらすのか。ゼロに近い。いいえ、マイナス
効果もついてくるだろう。
無駄なことを好む俺はやはり救いのないやつだな。
どんなやつよりも謎の判断基準をもって物事を
判断する癖を直さない限り、こんな循環から脱出する
ことはできない。
まぁ、せいぜい頑張って見よう。次の目標は......
なろうで小説を投稿することだ。

と、ここまで書いてどうやら五百字まで行かないとダメらしい、このバハムート小説投稿システムを利用する際に。
こうしてまた二行の無益な文章を書いてしまい、つまらない人生を過ごしていくのだろう
少しでも他人の役に立てるといいが、その前に穏やかな人生を過ごしたいものだな

創作回應

提姆奧瑟
日本語ペラペラしゃべれるじゃないかお前
2022-01-27 18:51:40
提姆奧瑟
いろんなこと忘れるのに日本語未だにできるのか、大したやつだな
2022-01-27 18:57:43
提姆奧瑟
しかし爪のことはどうしよう、なんで痛むのだろうか
2022-01-27 18:58:03

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