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花譜×たなか - 飛翔するmeme 中文歌詞翻譯

IQYP | 2022-01-21 21:58:25 | 巴幣 2100 | 人氣 284


機械じかけの国
機械般乏味的世界
指先からながれる光
指手前方的耀光
明日の色はまだ知らない僕たち
我們仍未知曉明日的色彩
誰にでもそそぐ太陽
但今日的太陽仍閃耀著

痛みは記憶なの
這苦痛回憶
投げられた言葉 わたしの中に
如話語般直擊我心
澱となり地層へ
漸漸刻印在內心深處
鮮やかは灰色へと落ちて
將一切色彩吞噬殆盡

どこか遠くの水面に浮かんだ泡
遠方浮出水面的疑問
わたしとあなた 簡単な答えじゃ
正解其實就在你我心中
満たされないことに
才意識到我始終無法
気づいてしまったから
填補這無盡空虛

胡蝶の夢 掛け違えたボタンに
曾迷茫於虛幻蝶夢
思い馳せることも もう無いの
即使回首也無法憶起
往けど帰れない旅って気づいて
才意識到這趟旅途已無法回頭

砕けた眼差し
我凝視著破碎一切
意味を探してたわたし
試著找出人生意義
曖昧な煙になって 生き延びて
或許化作一縷青煙 鑽入裂隙
くらい隙間に挟まれば
就能繼續存活 Baby
触れなくても愛は愛だ
這僅可遠觀的愛戀
あなたが教えて その先の景色へ
即是你曾向我述說 旅途前方的景色


飛翔するミーム ミーム ミーム
自由翱翔的Meme Meme Meme
嬉しいんだ わたしの言葉が
將這片刻愉快話語
羽になって 空を舞って
化作羽翼 空中飛舞
あなたの脳へと
刻印於你腦中

回ってくリール リール リール
迴盪於此的Reel Reel Reel
知らなかった わたしの背なには
全然不知這潔白羽翼
羽があって 空があって
始終於背 已然翱翔
想像の外へと
邁向意料外之地



感情なんてただのエラーなんだ
感情僅是一種錯誤罷了
backwash 遠ざかるニルヴァナに
backwash 邁向遠方的極樂之地
ただ 伸ばした手はまほろば
僅想觸及那美好之地
知らないまま 柔らかく朽ちて
卻在不自覺中 漸漸腐朽

抜け殻の僕を 救いだすその声を
盼這嗓音 能將我這乏味軀殼中
安穏の迷彩を突き破った
的偽裝抹除乾淨
身体を持たぬ叫び
沒有軀殼的嗓音
たしかにそこに鳴った
必將於此鳴響
風が頬を撫でるように
你的化身就如
あなたの化身がいた
微風般拂過臉頰

言葉に宿った祈りは分解され
言語中深藏的祈福已然消散
曖昧な煙になって 生き延びて
或許化作一縷青煙 與你合一
あなたの細胞に溶け満ちて
就能繼續存活
無数の粒でできた 翼は
將無數碎片化作羽翼
折れることを知らない
雖無法知曉飛翔與否
ただ羽ばたいてみせて
還是盡管嘗試吧




飛翔するミーム ミーム ミーム
自由翱翔的Meme Meme Meme
嬉しいんだわたしの言葉が
將這片刻愉快話語
羽になって 空を舞って
化作羽翼 空中飛舞
あなたの脳へと
刻印於你腦中

回ってくリール リール リール
迴盪於此的Reel Reel Reel
知らなかった わたしの背なには
全然不知這潔白羽翼
羽があって 空があって
始終於背 已然翱翔
想像の外へと
邁向意料外之地

起動するシープ シープ シープ
跨越柵欄的Sheep Sheep Sheep
夢みてよ わたしは生きてる
夢境之中 我仍生存著
過不足なく 泳いでいく
如此就足以 盡情暢遊
電子の海を
於這片電子之海

穿ってよヒール ヒール ヒール
穿上這雙Heel Heel Heel
行き場のない思いは声に
將這無處可去的思念隨嗓音
乗せてしまえ 歌ってしまえ
於此傾出 放聲高歌
青空に吸い込まれて
直至廣闊青天


もしも声がない世界だったら
倘若這是個寂靜無聲的世界
わたしたち
其實我們
どこにも行けやしなかったね
始終都在原地踏步
朝めざめる度
每天早晨醒來
そんなこと考えてる
都在思考著
あなたは笑うかな
「我在微笑著嗎?」
言葉の欠片がまた
語句又再次
窓をこえてひらひらと舞っていく
隨嗓音飄出了窗口
開かれた空を ちっぽけなミーム
在這開闊的天際中 如此渺小的Meme
知らない景色を
已經看過太多
たくさん見ておいで
陌生的景色
開かれた空を ちっぽけなミーム
在這開闊的天際中 如此渺小的Meme
知らない景色を
陌生的景色...

創作回應

佐渡島的小妹
花譜手擺來擺去的超可i
2022-01-21 23:49:49

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