主題

【歌詞中文翻譯】 呪術廻戦 虎杖悠仁角色印象曲 ハートに火をつけて/いつかどこかで

kurumi | 2021-07-17 23:34:20 | 巴幣 2 | 人氣 114

!最底下會有漫畫進度劇透,請慎入!


ハートに火をつけて
在心上點火
作詞:菅原卓郎
作曲:滝善充
歌:9mm Parabellum Bullet
翻譯:kurumi
歌曲連結:YouTube


君はとてもついてる 悪い癖がついてる 自分に自分は見えない
君はとてもついてる 深い傷がついてる そしてそれを忘れてる
你非常走運 有著不好的習慣 而你卻毫無自知之明
你非常走運 有著深深的創傷 而你卻隨後就遺忘它

ボロボロにやぶれて はがれた過去のカサブタが
今さら痛み出しても 一人ではふさげない
被打擊得遍體鱗傷 過去的結痂被掀起
事到如今即使有新的傷口 獨自一人也無法癒合它

だから火をつけて ハートに火をつけて 二度と消えないように
孤独を燃やして 秘密を燃やして 灰にならないか 灰にならないか ほら
所以點起火吧 在心上點起火 為了不讓它再次熄滅
燃燒孤獨 燃燒秘密 要一起化作灰嗎 要一起化作灰嗎 來吧

君と僕はついてる かたく結びついてる 一筋縄ではいかない
君と僕はついてる 互いに嘘をついてる 二枚の舌がこんがらがって夜が更ける
你與我緊緊相連 以牢固的繩結相綁 無法輕易被解開
你與我緊緊相連 說謊互相騙著對方 兩片舌頭緊密交纏直到夜深

ザラザラ目が慣れない 手触りだけの真夜中は
結び目ほどけたあとも 一人には戻れない
仍無法適應發乾的雙眼 只有空虛觸感的深夜
在扭結解開後 便無法回到獨自一人的時光

だから火をつけて ハートに火をつけて 二度と消えないように
不安を燃やして 時間を燃やして 灰にならないか 灰にならないか ほら
所以點起火吧 在心上點起火 為了不讓它再次熄滅
燃燒不安 燃燒時間 要一起化作灰嗎 要一起化作灰嗎 來吧

二人を燃やして すべてを燃やして
愛し合わないか 愛し合わないか 灰にならないか
燃燒彼此 燃燒一切
要相親相愛嗎 要相親相愛嗎 要一起化作灰嗎


いつかどこかで
將來在某處再見
作詞:三浦康嗣 & チームわが星
作曲:三浦康嗣
歌:□□□
翻譯:kurumi
歌曲連結:YouTube


「今夜」
「今晚」

「一秒」
「一秒」

「一秒なんかあっという間」
「一秒好像一下就過了」

「一秒で九拾弐萬円、日本の借金が増えています」
「日本的負債以一秒九拾貳萬圓的速度增加著」

「おやすみ」
「晚安」

「Tick Tack」
「滴答」

「Tick Tack Tick Tack 一時間しかない昼の休憩 短い カップラーメン 一気に Cup Cup Cup Cup カップ麺空けるタイミング」
「滴答滴答 只有一小時的午休 太短了 只剩把泡麵 一口氣 Cup Cup Cup Cup 把泡麵吃光的時間」

「今がその時」「今だ!迷ってはダメ!」
「時候到了」「就是現在!不要猶豫!」

「Cup Cup Cup Cup 一休み 一糸(いっし)まとわぬ心で 必死 箸をとる俺」
「Cup Cup Cup Cup 休息片刻 用豪不紊亂的心 拚命地 動著筷子的我」

「いただきます」「大好きな君に食べてほしいんだ!」
「我開動了」「希望我最喜歡的你能嚐嚐!」

「今夜の晩御飯はなーにかな?」「今夜晩ごはん何かな?」
「今晚的晚飯會是什~麼啊?」「今晚晚飯是什麼啊?」

「一秒 跳ねるエビフライ」
「豪華にハンバーグ」
「エビフライ」
「まるごと味わう」
「カップラーメン」
「エビフライ」
「カップ麺」
「一秒 炸到油花四濺的炸蝦」
「來個豪華的漢堡排」
「炸蝦」
「我全都要品嚐」
「泡麵」
「炸蝦」
「泡麵」

「君の作ったごはーん カレー以外ならどんどんイケちゃうよ!
だってなんでかってそれはだって カレーは僕の得意分野!
大好きな君に食べてほしいんだ!ワンダフォー!」
「エビフライ でも一番はおばあちゃんがつくったビーフシチュー」
「你做的飯 咖哩以外再多我都吃得下喔!
因為就是啊那是因為 咖哩是我的拿手好菜!
希望我最喜歡的你能嚐嚐! Wonderful!
「炸蝦 但是奶奶做的燉牛肉最棒」

「Tick Tack Tick Tack」
「テクテクテクテク 電池買いにいこう」
「Tick Tack Tick Tack」
「テクテクテクテク」
「トクトクトクトク 心臓の音が響く」
「Tick Tack Tick Tack」
「テクテクテクテク」
「トクトクトクトク」
「今夜も晩酌してる トクトク」
「Tick Tack Tick Tack」
「テクテクテクテク」
「トクトクトクトク」
「トクトク」
「Tick Tack Tick Tack」
「テクテクテクテク」
「トクトクトクトク」
「トクトク」
「滴答滴答」
「滴滴滴滴 去買個電池吧」
「滴答滴答」
「滴滴滴滴」
「答答答答 心跳聲迴盪著」
「滴答滴答」
「滴滴滴滴」
「答答答答」
「今晚也晚酌著 答答」
「滴答滴答」
「滴滴滴滴」
「答答答答」
「答答」
「滴答滴答」
「滴滴滴滴」
「答答答答」
「答答」

「Tickで一秒 Tackで二秒 Tick Tack Tick Tackで四秒」
「滴是一秒 答是二秒 滴答滴答是四秒」

「一秒二秒三秒四秒」
「一秒 目覚まし時計」
「一秒 起きて見るのはテレビ」
「一秒 跳ねるエビフライ」
「一秒 で九拾弐萬円」
「一秒 一秒ごとに」
「一秒 落ちる」
「一秒 新着メール」
「一秒 目が合うその時」
「一秒 人はすべてを」
「一秒 脳より早く」
「一秒 一瞬」
「一秒 なんかあっという間」
「一秒 永遠に続く」
「一秒 も無駄にしたくない」
「一秒 さぁ始めるか!」
「一秒二秒三秒四秒」
「一秒 鬧鐘」
「一秒 睜開眼首先看電視」
「一秒 炸到油花四濺的炸蝦
「一秒 九拾貳萬圓」
「一秒 隔了一秒」
「一秒 墜落」
「一秒 新郵件」
「一秒 四目相交那刻」
「一秒 所有人」
「一秒 比腦的運作還快」
「一秒 一瞬間」
「一秒 感覺一下就過了」
「一秒 持續到永遠」
「一秒 也不想浪費」
「一秒 那麼開始吧!」

「一秒二秒三秒四秒 MajiでKoiする5秒前 
一秒持病 持病があったら保険にはいれねぇー 
二秒微妙 5年付き合うと二人の関係はビミョー
三秒看病 ビョーキの時は誰かにそばに居て欲しい! 
四秒ホント!? あんたも妊娠!?あの人が結婚!?
一秒二秒三秒四秒 MajiでKoiする5秒前  
そろそろ結婚したいなぁー。子どもも欲しいし。 
でも今の彼氏は劇団員。MajiでKoiする5秒前~」
「一秒二秒三秒四秒 真的要墜入愛河的5秒前 
一秒慢性病 有慢性病的話不能買保險~ 
二秒微妙 交往5年兩人的關係就會變微妙
三秒看病 生病時希望有人能陪在我身邊!
四秒真假!? 你也懷孕了!?那個人要結婚!?
一秒二秒三秒四秒 真的要墜入愛河的5秒前  
差不多想結婚了啊ー。我也想要孩子。 
但是現在的男友是劇團演員。真的要墜入愛河的5秒前~」

「コレって恋かな?恋だよね~!
それって恋だよ?恋なんだ!
あなたの持つ時計よりきっと私のほうがもっと早い!」
「一秒 目覚まし時計」
「ジリジリジッジリジリリッジッジリッジッジリ」
「タイムリミット 焦り」
「ゲェ~~もうこんな時間!」
「なんでお母さん起こさなかったんだ!」
「どないやね~~ん」
「遅れそう 嗚呼早くしなきゃ ヤバイヤバイ ガチでヤバイ」
「昨日の夜更かし 言い訳にして」
「時間に縛られた毎日」
「眠って 起きて そのあいだの時間はどこへ」
「這就是戀愛嗎?是戀愛吧~!
那就是戀愛喔?就是戀愛!
比起你拿的時鐘一定是我的走更快!」
「一秒 鬧鐘」
「嘰哩嘰哩嘰嘰哩嘰哩哩嘰嘰嘰哩嘰嘰哩」
「時間限制 焦急」
「哇~~已經這時間了!」
「為什麼媽媽沒叫我起床!」
「到底要怎樣~~」
「要遲到了 啊啊要快一點 完蛋完蛋 真的要完蛋」
「昨晚的熬夜 當成藉口」
「被時間束縛的每一天」
「睡著 醒來 在那之間的時間跑去哪了」

(((いわきのわが星)))
(((磐城上的星星)))

「旅をしてきた 色んな人に会った 
俺のPCのフォルダ 開けば リメンバー
みんなに出会った 記録 たっぷりと 
日々のこと 思い出 食べ物 憧れ
妄想~ つまり 色々~ 
全部で 130人の歌 作って そのうち 75人の歌を録った  
マイクはファインダー  旅先で撮る動画 のように回った
三重 北九 いわき 横浜 思った 家買って住みたいよ このまま 
一秒 今夜 おやすみ take time
旅の思い出 整理して 今 
僕は君のことを想う 君は僕の夢を見る」
「一路旅行至今 見到了許多人
我電腦的資料夾 一打開 就會記得
和大家相遇的 紀錄 滿滿的
每天發生的事 回憶 美食 憧憬
妄想~ 也就有 各式各樣~
寫了 一共 130人的歌 趁這機會 錄了75人的歌
麥克風就是取景器 如在旅行途中錄的影片般旋轉著
三重 北九州 磐城 橫濱 想到了 想買個房子住在那邊 一輩子
一秒 今晚 晚安 慢慢來
整理 旅行的回憶 此刻
我回想著你 你夢到了我」

おやすみ
晚安

「お や す み~ ほんのちょっとだけ眠らせて 
常磐線いわき発富岡行き ガタンゴトン あ~ちょっアカン 寝過ごした!
プシューッ 眼の前で閉まるドア 開いた口が閉まらない! 
もしもし、お母さん?寝過ごした。うんゴメン、迎え来て…」
「晚 安~ 就讓我睡一下就好 
常磐線由磐城往福岡 咖答眶噹 啊~等等完蛋了 睡過頭了!
噗咻 在眼前關上的車門但睜大的嘴閉不起來! 
喂喂、媽媽?我睡過頭了。嗯抱歉、拜託來接我…」

おやすみ
「街の子どもたち 海の魚たち」
おやすみ
「空のカモメたち 森の獣たち」
晚安
「街上的孩子們 海裡的魚兒們」
晚安
「空中的海鷗們 森林的野獸們」

「眠れそうだったのに~~~~~」
「剛才明明可以睡著的~~~~~」

「おやすみだけど眠れない夜 考える今までのこと 
今のこと これからのこと 生きていくこと バカなこと エロいこと 
布団の中で迎える朝 ぼんやりしてて お昼の一時 
うとうとしたら 夕方五時 あーあー 休み終わっちゃうな 
結局 何も解決してない 今までのこと 
今のこと これからのこと まじめなこと エロいこと まじめでエロいこと 
だいたいずっとそうだった 大抵いつもそうだった 
あーあー 俺なんも変わんねぇな でも変わんないのも悪くない」
「雖然說了晚安但是睡不著的夜晚 想著至今為止的事 
現在的事 將來的事 活著的事 白癡的事 色色的事
窩在棉被中迎接的早晨 睡眼惺忪 中午一點
半睡半醒間 就到了傍晚五點 啊~啊~ 假日要結束了 
到最後 至今為止發生的事 什麼都沒解決
現在的事 將來的事 認真的事 色色的事 真的超色的事 
大部分時間都是這樣 通常都是這樣 
啊~啊~ 我一點改變都沒有 但是沒有改變也不賴」

おやすみ まだ名前のない 無数の想い
おやすみ またこんな夜に歌になる日まで
晚安 仍沒有名字的 無數想法
晚安 直到再次在這樣的黑夜 化成歌曲之日來臨

「おやすみ っていうと おやすみ ってau
じゃあね っていうと じゃあね ってau  
なんで切らんと~~?そっち先切ってっちゃー 
じゃあ一緒にね?いくよ?ほんと切るよ?せーの!
…もうなんなん!やっぱね~!
ほら 切るタイミング が全然 わからない めんどくさい 時間 もったいない あーでも繋がってるのが良いのか ハイハイ 好きにして 
私はすぐ切っちゃう派だから ちょっと 羨ましいシチュエーション 
いつか来るかな そんな夜 It's Cool?のかな そんな夜」
「說到 晚安 晚安 au
說到 再見 再見 au
為什麼不掛斷~~?你先掛斷電話啦! 
那我們一起掛斷喔?準備喔?真的要掛喔?一二!
…在幹嘛啦!果然會這樣~!
看吧 掛斷的時間 完全 搞不懂 好麻煩 浪費 時間 啊ー但是一直掛著好像也不錯 好啦好啦 隨你高興 
我是馬上就掛斷派的啦 所以有點 羨慕這種情況 
什麼時候會來呢 那樣的夜晚 It's Cool?這種感覺嗎 那樣的夜晚」

今夜 どうか どうか
今夜 どうか どうか どうか
今晚 如何 如何
今晚 如何 如何 如何

「今夜も眠れず Twitter!Twitter!Twitter!mixi!
あれ、なんでもう3時?気づいたらもうすぐ朝じゃ~ん
あの娘にフラれて very寂しい  全く全然寝付けません 
それで今日もやって来る Twitter! mixi !の嵐!」
「寒い 寒い 寒くなってきたな 
押入れに布団があったなぁ 羽毛布団が合ったなぁ 
出てきた毛布 昔のやつだ もう僕には小さくなった子供の頃寝ていた毛布 
あの頃 明日が待ち遠しかったな 
羽毛布団を探したけれど今日は小さな毛布で寝よう」
「今晚也睡不著 Twitter!Twitter!Twitter!mixi!
奇怪、為什麼已經3點了?一回過神來都早上了~
被那女孩甩了 very寂寞 完全睡不著 
所以今天又來襲了 Twitter! mixi !的暴風雨!」
「好冷 好冷 變冷了啊 
壁櫥裡有棉被啊 這種天氣適合羽毛被吧
拿出了毛毯 是老東西了 小時候常蓋著睡的毛毯 但對我來說已經太小了 
那個時候 每天都很期待明天的到來啊 
雖然我原本在找羽毛被但是今天就蓋小毛毯睡吧」

「布団に感謝~~」
「今夜寒い 寝過ごし寒いがもう」
「布団に感謝~~」
「今夜はtonight いいじゃない?」
「沈む太陽 休み無い毎日 クタクタの身体 ぼくはまた 夢を見た 
出会うはず無かった声 が 一秒ごと 重なるエコー 
空に浮かび 大気圏超え 今夜届け 君のもとへ」
「感謝棉被~~」
「今晚很冷 但我睡著度過就不怕冷了」
「感謝棉被~~」
「今晚是tonight 不錯吧?」
「西下的太陽 沒有休息的每一天 抱著疲累的身子 我又做夢了 
理應從沒聽過的聲音 每隔一秒迴響著 重疊形成回音
浮盪在空中 超越大氣層 就在今晚 傳達給你」

「今夜 聞こえる足音遠くで 自転車走るダッシュで 
数百メートルの距離 月 日付が変わる うさぎが笑う 
月花水木金曜日 毎日会えたらいいのに 
ゆらり揺れる 私揺れる 私コケる ネオンがにじむ 
足痛い イタい私 荷物も気持ちもバラバラ三股事件 
それも 一ヶ月前の 話 ただし あたし 
数百メートル なんでなんで なんでこんな遠い? 
夜 飛び越えて着いた うさぎが餅ついた ピンポン」
「今晚 在遠處聽見腳步聲 騎著腳踏車衝刺
數百公尺的距離 月亮 日期變了 兔子笑了
星期一二三四五 假如每天都能見面就好了
搖啊搖 我晃動著 我跌倒了 霓虹光滲入
腳好痛 我好痛 行李和心情像亂七八糟腳踏三條船事件
那也是 一個月前的 事了 但是 我
數百公尺 為什麼為什麼 為什麼那麼遠?
飛越黑夜 抵達月亮 兔子在搗麻糬 叮咚」

「今夜疲れて 眠い 布団がアタシを呼んでいる 
ダメだ まだだ 眠っちゃダメだ 
あたま のなかで流れるリズム 時報 それが 子守唄へ変わってく 
眠い…Zzz…
…おーっと危ない ほっぺた叩いて 自分呼び戻す 
ケータイ開くメール無し はぁ…音楽でも聞きながらやろう。 
部屋に鳴り響く時報 ハモリがもうわからない 
大丈夫かアタシ 0時0分」
「今晚好累 好睏 棉被在呼喚著我 
不可以 還不行 還不能睡著 
在腦中播放的旋律 是報時 它變成了搖籃曲 
好睏…Zzz…
…哎呀好險 拍打臉頰 喚醒自己
打開手機 沒有郵件 唉..邊聽個音樂邊做事吧。 
在房間響起的報時聲 已經聽不清楚和聲了
我沒問題嗎 0點0分」

「00:00:00」
「今夜もなっちゃった0時」
「00:00:00」
「今晚也到了0點了」

今夜
今晚

「こーんな時間は決まっていつも夢と現を行き来する よし 眠ってから考えよ」
「在這種時間總是會往來於夢境與現實之間 好 睡著後再來想吧」

「おやすみっていうにはまだまだ早い」
「TickTack TickTack 動く秒針 あれいま寝てた?何も見えない 
何時だろう気づけば真っ暗 なんでだろう握るマクラ 
ピカピカ チカチカ 光る携帯 手探りで部屋を進む 
知ってる場所なのに 知らない感触 これなに? 
時計の音だけ響く部屋 ホントに進んでんのかな?
時計の音だけ響く部屋 ホントは戻ってんのかな?」
「現在說晚安還太早了」
「滴答 滴答 走動的秒針 咦我剛才睡著了?什麼都看不見
現在幾點了啊回過神來天已經黑了 為什麼啊我抓著枕頭 
閃閃發光 閃爍閃爍 手握亮著的手機 摸索著走進房間 
明明是熟悉的場所 卻有著陌生的感觸 這是什麼? 
只有時鐘聲迴響著的房間 我真的要進去嗎?
只有時鐘聲迴響著的房間 其實是要回去吧?」

「トクトクトクトク 心臓の音が響く 
ドキドキドキドキ 心の音に気づく 
今日キミに会いに行く 今の私が会いに行く 
今日キミに会いに行く 今の私が会いに行く」
「咚咚咚咚 心跳聲迴響著
撲通撲通撲通撲通 察覺到內心的聲音 
今天我會去見你 由此刻的我去見你 
今天我會去見你 由此刻的我去見你」

「ガタンゴトン ガタンゴトン」
「今日キミに会いに行く 今の私が会いに行く」
「咖答眶噹 咖答眶噹」
「今天我會去見你 由此刻的我去見你」

「月花水木金土日」
「月花水木金曜日 毎日会えたらいいのに」
「ずーっとずっと今日ならいいのに なんて 永遠と…」
「月花水木金土日」
「月花水木金曜日 毎日会えたらいいのに」
「ずーっとずっと今日ならいいのに なんて 永遠と…」
「一二三四五六日」
「星期一二三四五 假如每天都能見面就好了」
「今天能永ー遠永遠持續下去就好了 就像這樣 永遠地…」
「一二三四五六日」
「星期一二三四五 假如每天都能見面就好了」
「今天能永ー遠永遠持續下去就好了 就像這樣 永遠地…」

「今夜」
「今晚」

「一秒」
「一秒」

「一秒なんかあっという間 一生なんかあっという間」
「一秒好像一下就過了 一輩子好像一下就過了」

おやすみ まだ名前のない 無数の想い
おやすみ またこんな夜に歌になる日まで
晚安 仍沒有名字的 無數想法
晚安 直到再次在這樣的黑夜 化成歌曲之日來臨

「一秒で九拾弐萬円日本の借金が増えています。
一年間に弐拾九兆円 現在総額で六百八拾六兆円」
日本的負債以一秒九拾貳萬圓的速度增加著
一年下來共貳拾九兆圓 現在的總額為六百八拾六兆圓」

「まさかこのタイミングでラップ作ることになるとは。
みんな 難しいことをやってたんだね」
「難不成到了這時候要寫RAP啊。
大家一起完成了一件很困難的事啊」

「国民一人あたり約五百七拾六萬円の借金をしていることになるんです」
「人民平均每一人就需負擔約五百七拾六萬的負債」

「一秒 一秒ごとに 減っていく人 消えてく電気 全部静まり みんな止まって夜が明ける」
「一秒 每隔一秒 減少的人 關掉的電燈 全部安靜下來 所有人動作停止 天亮了」

今夜 どうか どうか
今夜 どうか どうか どうか
今晚 如何 如何
今晚 如何 如何 如何

「差し込む光に夢から戻る」
「刺眼的燈光使我從夢境回歸」


以下劇透






























這是我第一次翻咒術的角色印象曲,不得不說芥見老師真的很會選歌
以下會講一下我的感想

ハートに火をつけて:這首歌的輕快曲風我非常喜歡,歌詞也很正向;我認為歌詞帶出了虎杖平時與宿儺的相處,以及在澀谷事變中失去夥伴的釘崎、如老師一般的娜娜明等等悲慘經歷,但正因如此才要振作起來(在心上點起火),堅強面對不愉快的事...這樣的決心。歌詞或許也暗示了與宿儺的結局(要一起化作灰嗎)?

いつかどこかで:這是我翻過最長的一首歌了,歌詞還很電波...這首歌呈現出很日常,很像虎杖沒遇到伏黑、沒吃掉手指所經歷的青春多彩的高中生活。而歌詞中一直重複的「晚安」真的很有在眾人擁簇下死去的氛圍...還有最後一段旋律很像心電圖...芥見沒良心......

大概就是像這樣的簡單感想 歡迎跟我討論(

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