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【訪談】什麼是『世界計劃』的事業轉讓?開發公司Colorful Palette朝向的目標【プロセカ】

復活の綠茶 ・ω・ | 2021-06-09 13:41:20 | 巴幣 1426 | 人氣 1162


一樣舊聞,不過真的覺得近藤大大真D猛。
每篇訪談都可以講不同的東西。(゚∀゚)b



【インタビュー】『プロジェクトセカイ』の事業譲受とは?開発会社、Colorful Palette(カラフルパレット)が目指すもの


【訪談】什麼是『世界計劃』的事業轉讓?開發公司Colorful Palette(カラフルパレット)朝向的目標



“人生を彩る”コンテンツを目指して


“豐富人生”的作品為目標


2021年1月8日、サイバーエージェントグループである株式会社Colorful Palette(以下、カラフルパレット)は、同じサイバーエージェントグループでカラフルパレットの親会社にあたる株式会社Craft Egg(以下、クラフトエッグ)から、『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク(以下、プロセカ)』を事業譲受することが発表された。

2021年1月8日,所屬Cyber Agent Group的Colorful Palette股份有限公司發表接收了同樣所屬Cyber Agent Group的Craft Egg公司共同開發的『世界計劃 彩色舞台!feat.初音未來(以下,世界計劃)』之事業轉讓。

本作は2020年9月末に配信されたセガとクラフトエッグが共同で手掛けるスマホアプリで、初音ミクをはじめとしたバーチャル・シンガーが登場し、オリジナルのキャラクターたちと関わっていく物語や、有名ボカロPによる曲やオリジナル3DMVなどが楽しめる人気アプリだ。

本作是於2020年9月底上架由SEGA和Craft Egg共同開發的手機遊戲。以初音未來為首登場的虛擬歌手們和原創角色們一起進行故事,也是有名V家P所提供的歌曲或是可以享受到原創3DMV的人氣APP。

今回の『プロセカ』におけるクラフトエッグからカラフルパレットへの事業譲受で何が変わるのか。そしてカラフルパレットが目指すものとは――。カラフルパレット代表の近藤裕一郎氏にタイトルのことや、会社のことを訊いた。

這次的『世界計劃』從Craft Egg事業轉讓給Colorful Palette會產生什麼樣的變化呢。另外Colorful Palette的目標是――。我們訪問到作為Colorful Palette代表的近藤裕一郎如題的事情或是公司的狀況。


▲カラフルパレット代表 近藤裕一郎氏。

▲ColorfulPalette代表 近藤裕一郎。

クラフトエッグ設立に携わった後『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』のプロデューサーを務める。

參與Craft Egg設立後擔任『BanG Dream! 少女樂團派對』製作人。

2018年にクラフトエッグから独立し、カラフルパレットを設立。『プロセカ』のプロデューサーを務める。

2018年從Craft Egg獨立後,設立Colorful Palette。擔任『世界計劃』製作人。

結論:『プロセカ』は何も変わらない


結論:『世界計劃』沒有任何改變


―—今回『プロセカ』がクラフトエッグからカラフルパレットに事業譲受をすることになった経緯をおうかがいできますか?

―—可以告訴我這次『世界計劃』從Craft Egg事業轉讓給Colorful Palette的過程嗎?

近藤氏(以下、近藤) まずカラフルパレットがどんな会社かという説明になるのですが、カラフルパレットはそもそも、クラフトエッグから生まれた新しいスタジオなんです。僕自身、クラフトエッグには立ち上げからいましたが、同じように初期からいた数人でカラフルパレットを設立しました。

近藤氏(以下、近藤) 首先我先說明一下Colorful Palette是怎樣的公司。Colorful Palette原本是從Craft Egg誕生的新工作室。我本身從Craft Egg成立後就一直都在,如同當初的幾個人又另外設立了Colorful Palette。

『プロセカ』も発表前の企画段階から開発や運営業務をカラフルパレットで一貫して行っていました。ただ、当時はカラフルパレットには実績がなかったこともあり、クラフトエッグといっしょの名前で出したほうがいいという判断になりました。

『世界計劃』也是在發表前企畫階段的時候開發及營運業務都是由Colorful Palette一手包辦。但是當時的Colorful Palette並無任何實績,所以下了和Craft Egg一起出現名字會比較好的判斷。

無事リリースできて、カラフルパレットらしいゲームのつくり方と運用の仕方が受け入れられ始めて、ありがたいことに実績も出てきている。であれば、事業譲受はタイミング的にちょうどいいかという話になりました。

之後毫無大礙地成功上架後,Colorful Palette風格的遊戲製作方法和營運的方式開始被大家接受後,也很幸運地做出了實績。那麼,剛好是可以進行事業轉讓的時機吧這樣的過程。

クラフトエッグが大事にしてきた“ユーザーの事を第一に考える”という信念は引き続き大事にしながら、カラフルパレットはカラフルパレットで“よりファンの人たちに対して良い体験を届け続けられるか”ということを意識していけたらと思います。ただ、二社とも根底にあるものは同じです。

接收了Craft Egg最重視的信念“玩家為第一考量”,並且Colorful Palette是以Colorful Palette的方式“怎樣才能持續傳遞給粉絲們良好地體驗”以此為中心意識。不過,兩間公司的基礎都是同樣的。

―—開発体制においても変わらないということですよね?

―—在開發體制上也不會有任何改變是嗎?

近藤 そうです。何かが変わったから事業譲受が行われたというわけではなく、むしろ安定してきたから譲受できたということですので(笑) 『プロセカ』のユーザーの皆さんの中にはこの発表で不安に思われた方もいらっしゃるかと思いますが、メンバーも変わらないですし、業務で会社間のやりとりの部分が少しスムーズになるところがあるかなという位で、ゲームとしては何も変わりません。

近藤 沒有錯。並非因為有任何變動所以進行事業轉讓,不如說是因為安定下來了才進行的轉讓(笑)。 『世界計劃』的玩家們中也有對這發表感到不安的人,我們成員也不會改變。並且業務上公司之間的來往部分會變得更加流暢,遊戲方面不會有任何變化。

ただしカラフルパレットとしては、会社として担う責任が大きくなったので今まで以上に頑張っていかなければなりません。

但是作為Colorful Palette一員,擔任公司的責任也會變得更大。所以要比現在以上還要更加地努力。

―—カラフルパレットというのはどんな思いが込められてつくられた会社なのでしょうか。

―—Colorful Palette是富含著怎樣願望而成立的公司呢?

近藤 クラフトエッグは“人生を豊かにするコンテンツをつくる”というのをミッションに掲げているんですよね。カラフルパレットもそこは共通しながら、もっと解像度をあげるようなイメージにしたかったんです。つくるものもそうですし、会社のミッションや社名もそれに即したくて。そこで、“人生を彩る”という言葉を選びました。

近藤 Craft Egg是以“製作讓人生更加豐富的內容”為企業任務。Colorful Palette也與那任務相同,並且更加提升了解析度的感覺。作品也是如此,公司的任務和公司名也是這樣。因此選擇了“為人生增添色彩”的標語。

―—それでカラフルパレットなわけですね。連想しやすい!

―—所以叫做Colorful Palette呢。很好聯想得到!

近藤 英文法的には崩壊していると思うんですけど、語感も大事かなって(笑) カラフルパレットの作品に触れたことを、いつかどこかで振り返った時に、「触れていてよかったな」と思ってもらえることがあるといいなと思います。

近藤 英文文法上雖然錯很大,不過語感還是很重要吧(笑)。 接觸過Colorful Palette的作品,讓玩家某天回想起來的時候,能夠有「接觸過真是太好了」的這樣想法就好了。

僕自身も、中学生のころからオンラインゲームにどっぷり浸かっていて、友達もたくさんできましたし、そのおかげで今こうしてゲームをつくっています。そうやって誰かの人生にとってプラスになるものをつくりたいという気持ちをずっと持っていたので、その思いが込められています。

我自己本身從國中生開始就一直泡在網路遊戲裡,因此也交了很多朋友。也因為這樣才能在這裡製作遊戲。所以想要製作出能夠讓誰的人生增添色彩的東西,就是公司富含著地願望。

―—カラフルパレットという名前は『プロセカ』の世界観にもマッチしますよね。

―—Colorful Palette這名字和『世界計劃』的世界觀也非常符合呢。

近藤 そうなんですよね。立ち上げた時点で『プロセカ』をつくることは決まっていたのですが、タイトルまでは決まっていなかったので本当に偶然ですね(笑)

近藤 就是這樣呢。成立的時候就決定好製作『世界計劃』,但當時還沒決定標題所以真的是偶然呢(笑)

―—今後カラフルパレットは他のタイトルも開発していく予定でしょうか。

―—未來Colorful Palette有打算開發其他遊戲嗎?

近藤 もちろんいずれそうしたいなと思っていますが、目下は『プロセカ』に集中していくつもりです。

近藤 未來可以的話當然想這樣做,不過目前還是打算集中在『世界計劃』上。


若い世代にボーカロイドを知ってほしい


想讓年輕世代能夠認識V家

―—そもそも『プロセカ』をつくることになった経緯とはどういったものだったのでしょうか。

―—決定製作『世界計劃』的過程是為什麼呢?

近藤 もともと僕は『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』に初期から携わっておりまして、それが軌道に乗り始めたときに、つぎのタイトルのことを考えなくてはなりませんでした。そんなときにセガさんから‟初音ミク”が登場するスマートフォンタイトルを一緒にやらないかというお話しがあったんです。

近藤 原本我在『BanG Dream! 少女樂團派對』初期就參與製作了,那遊戲開始上軌道後我也完全沒考慮過下個遊戲。那時SEGA提了以‟初音未來”登場的手機遊戲為主題是否要一起製作的企劃案。

僕にとってもミクさんは思入れの強い存在でした。何しろ大学から社会人3年目くらいまで、自分でもボーカロイドで曲をつくって投稿していたので。だからこその悩みもあったのですが、決意を固めて頑張りますとお答えさせていただき、今に至ります。

對我來說miku是很有意義的存在。因為大學到成為社會人第三年之前,我也都會自己製作V家歌曲並且投稿。因此有著類似的煩惱,直到決定後回答我會努力的,之後就拚到現在。

―—『プロセカ』をつくるにあたり、まずどんなゲームにしたいと思いましたか。

―—在製作『世界計劃』的時候,首先是想做成怎樣的遊戲呢?

近藤 自分自身曲をつくったり、毎日ニコニコ動画で熱狂してボカロ曲を聴いていたのが過去のことになってしまいました。周りにもそういう方が多くて。でもそんな中で、おこがましい言い方ですが、ボーカロイドを再び盛り上げたいという気持ちで企画を考え始めました。

近藤 我過去自己本身也會自己作曲,也每天泡在NICONICO動畫裡聽V家歌曲。身邊也非常多這樣的人。但是其中,雖然有點不自量力的說法,但我想讓V家能夠再次變得受歡迎的想法便開始思考了企劃案。

この”ボーカロイドを若い人たちに広げていきたい”という気持ちがクリプトンさんやセガさんとの方向性ともマッチして、そのためにはどうしようというところから議論がスタートしました。

”想把V家推廣給年輕人”的這想法和Crypton公司與SEGA公司的方向性一致,因此從要怎麼做的部分開始議論過。

まず、ボカロの曲って数が多すぎてどこから手をつけていいか迷ってしまうと思うんですよね。だからある程度カテゴライズして入り口を広くしました。バンドやアイドル、ストリートやミュージカルなど異なるジャンルでユニットをつくっていく、というのが最初に決まったことですね。

首先,V家歌曲的數量太多了不知道從哪下手比較好。所以某種程度分門別類後擴大了入口。樂團或偶像,街頭風格或音樂劇各自不同的類別中製作團體,這是最初的想法。

―—バンドもありアイドルもある、というのはこの手のゲームでは珍しいですよね。

―—樂團也有偶像也存在,這個在遊戲類別內很少見呢。

近藤 ボカロ曲の多様性をどうやって落とし込むかを考えたとき、本当は楽曲ごとに世界観を表現したかったのですが、それだとボカロ曲の楽曲数があまりに膨大のため現実的ではなかったんです。だからこのようにジャンルごとの世界観に絞りました。

近藤 在思考V家歌曲的多樣性要怎麼去分類的時候,其實想表達出每首歌曲各自的世界觀。不過V家歌曲的歌曲數目太多無法實現。所以才像這樣以不同類別創造出了世界觀。

この世界観のもとで、ミクさんたちにも多様性を出すことができました。そこにカラフルパレットが得意とする現実世界に軸をおいた青春群像を生かしたシナリオを取り入れて、オリジナルキャラクターが生きる現実世界と、ミクさんたちがいる異世界を行き来するストーリーが完成しました。

以這世界觀為根基,miku她們也出現了多樣性。在那裡放入了Colorful Palette最得意的以現實世界為軸心,活用青春群像的劇情。原創角色生活的現實世界和miku們存在的異世界來來回回地完成故事內容。

―—バーチャル・シンガーのキャラ解釈は受け手に委ねられているという側面もあります。彼らにキャラ付けをし、ストーリーに絡ませるのはかなり難しかったのではないでしょうか?

―—虛擬歌手的角色解釋也是交給接受者去做釋義的部分也有。給予他們角色設定,並放入故事當中是不是很困難的一件事呢?

近藤 そうですね。バーチャル・シンガーにキャラクター性を取り入れるというのは一種のタブーを犯しているという自覚はありました。一方でそこに覚悟をもって踏み込んでいかないと、若い子たちに受け入れられる作品に仕上げるのは難しいとも思っていました。

近藤 是呢。賦予虛擬歌手角色性這件事是一種禁忌行為這樣的自覺。另一方面如果不已這種覺悟進行下去的話,要製作年輕人能夠接受的作品是件很困難的事情。

―—『プロセカ』ではバーチャル・シンガーたちが見守りながら応援してくれるポジションにいますが、あの距離感がいいなと思いました。とくに作り手だと、ボーカロイドがあったから活動ができて今につながったという方もいて、彼らのことを本当に“自分を応援してくれる存在”だと思っていた方も多かったかと思います。

―—『世界計劃』中虛擬歌手們是站在一旁守護並替他們加油的位置,那距離感我覺得非常好。特別是製作方,因為有V家的存在才能夠活動到現在的人也很多。對他們而言V家真的是“替自己加油的存在”。

近藤 ありがとうございます! そう言っていただけると嬉しいですね。ミクさんたちの設定を作っては、往年のボカロファンの方々や、クリプトンさんやセガさんとたくさん相談して、擦り合わせていきました。最初の半年くらいはとても苦労しましたね。

近藤 謝謝您! 能這樣告訴我我很開心呢。miku他們的設定是與往年V家粉絲們和Crypton公司以及SEGA公司商量很多之後,才磨合而成的。一開始的半年真的很辛苦呢。

―—カラフルパレットのコンセプトとして“彩る”というワードをあげられていましたが、『プロセカ』はいかがでしょう?

―—Colorful Palette是以“增添色彩”這單字為概念,『世界計劃』的話又是如何呢?

近藤 そうですね……。『プロセカ』ってデザインはカラフルな感じがしますけど、このビジュアルから受ける印象に反してストーリーはそこまでキラキラしていないものが多いんですよね。全年齢作品だからといって綺麗なものにしようとすると、どうしてもご都合主義的なものになって、「物語の中の話だよね」って思われてしまう。だから、より共感してもらいやすいように現実的な問題を置き、それに向き合っていく内容にしていくように意識しています。

近藤 是呢......。『世界計劃』的設計感覺得到多采多姿,但與這形象產生的印象相反,故事內容並非那麼閃閃發亮。雖然說是全年齡作品想要把它做得漂亮,但不管怎樣發展都會變成老套的劇情,這樣的話會被認為「只存在故事裡的劇情」的感覺。所以為了提升同感因此把現實的問題放進去,該怎麼去面對的內容是我注重的地方。

ボカロ曲を扱う上でも、綺麗なものばかりを描くのは何か違うなと思ったんです。むしろボカロの人気曲はダークなものも多く、そこも当時の若い層が抱えていた葛藤で、それが支持されていたわけですし。そういうところを表現しようとすると、綺麗なものだけでは表現できないですよね。

在製作V家歌曲時,光是只做漂亮的東西是會讓人覺得哪裡不對勁的。不如說V家人氣歌曲帶有黑暗面的特別多,那也是當時年輕族群所抱持著的糾結,所以才會獲得支持。想把那點表現出來的話,不能只是單純地表現出漂亮的那一面。

―—若い世代が共感しやすいストーリーにしているわけですね。

―—所以寫出了年輕世代能同感的故事內容呢。

近藤 共感してもらえたらいいなと思います。でも「こうだからこうしたほうがいい」っていう何かを押し付けるつもりはないです。

近藤 能夠同感的話就好了。不過也不是「因為這樣所以這樣做比較好」強迫別人的打算。

中学生とか高校生って嫌なことがたくさんあると思うんですよ。大人たちにとっては些細なことであっても、その子たちにとってはすごく重要なことです。『プロセカ』のキャラクターたちも同じような局面に向き合って、立ち向かっていきますので、そこから少しでも勇気や元気をもらえたらいいのかなと思っています。

國中生或是高中生的時候常常會遇到討厭的事情。對大人來說只不過是些小事,但對於孩子們來講是非常重要的。『世界計劃』的角色們也會面臨到相同的局面,並且去面對這些問題,所以如果能從那邊獲得一些勇氣或精神的話我覺得是很不錯的。

―—いつか振り返った時に、「よかったな」と思う、そんなカラフルパレットのコンセプトに沿ったストーリーが作られているのですね。

―—總有一天回想起來的時候,覺得「真不錯呢」。那是跟隨著Colorful Palette的概念所創作出來的故事呢。

近藤 そうですね。みんながみんな一生応援してくれるのは難しいと思いますが、「やっててよかったなあ」と思ってもらえるものがつくれていたらうれしいです。

近藤 沒有錯呢。雖然不太可能替大家加油一輩子,不過能製作出讓大家「能玩過真是太好了」這樣想的遊戲的話那也是一番佳話呢。

さらなる感動体験を


更多地感動體驗

―—『プロセカ』は一気に人気コンテンツとなりましたが、手応えはどうでしょうか?

―—『世界計劃』一口氣成為了人氣作品,有實際的感覺嗎?

近藤 あまり実感はないですね。ただただ必死にやって、まだまだやらなければならないこともたくさんあって、その途中という感じです。でも Google Playさんのベストオブ2020のユーザー投票部門で最優秀賞をいただけたのは嬉しかったですね。

近藤 沒什麼特別的實感呢。只是一直拚死拚活得做,這裡還不夠的地方非常多,還在半路上的感覺。不過Google Play的BEST OF 2020玩家投票部門中能獲得最優秀獎是很開心的一件事呢。

僕らは純粋にファンの方々のためにいつでも全力で仕事をしているつもりなので、ユーザー投票一位というのは、それが少しでも伝わったのかなと思いました。

我們純粹地為了粉絲們盡心盡力的工作,能獲得玩家投票第一名,也就代表那有一小部分傳達給玩家了的感覺。


―—今後の展開などを教えていただけますか?

―—可以告訴我遊戲未來的展開嗎?

近藤 ユーザーの皆さんが求めているものは時間をかけてでも少しずつ追加していく予定です。ご要望いただいていたフレンド機能の追加も、何回かに分けてアップデートを実施していくと思います。最初はただフレンドになるだけの機能になると思いますが、今後はフレンドといっしょにバーチャルライブに参加したり、フレンドといっしょに「みんなでライブ」を遊べる機能などもを考えています。

近藤 玩家們所希望的功能會花時間慢慢地一個個新增的預定。大家期望的朋友功能,也會透過多次的更新去做新增。一開始只是普通成為朋友的功能,未來的話能和朋友一起參加虛擬演唱會,或是和朋友一起參加「眾人演唱會」的功能也都在考慮中。

ただ、そういったご要望を追加していくのは当然のこととして、さらなる感動体験をつくらないといちユーザーからファンには変わってくれないとも思っています。そして感動というのは、期待を超えたものが提供されないと生まれないので、今もサプライズを仕込んでいたりしますね。発表できるのはそんなに遠くない時期だと思います。

不過,那些新增期望的功能也是理所當然的。不做出更多地感動體驗的話,也很難讓玩家變成粉絲。還有所謂的感動,不提供超過期待以上的東西就不會產生出來。所以現在也在悄悄地製作驚喜中呢。發表也是在不久的將來。

小刻みに発表すると感動が薄れてしまうので、どんな内容かはまだ秘密にしておきます(笑) ぜひ楽しみにしていてください!

偷偷漏餡的話感動也會變單薄,所以怎樣的內容我得先保密才行(笑)。請各位敬請期待!

―—ありがとうございます、最後に読者の皆さんにメッセージをお願いします。

―—謝謝您,最後請告訴讀者們一句話。

近藤 クラフトエッグからカラフルパレットになって驚かれた方もいらっしゃるかと思いますが、『プロセカ』は、企画から今までずっとカラフルパレットのメンバーが頑張ってくれていますし、私を含め、これからもメンバー一同『プロセカ』に尽力していくつもりです。

近藤 從Craft Egg變成Colorful Palette受到驚嚇的玩家一定也在,不過『世界計劃』從企劃到現在一直都是Colorful Palette的成員努力製作的。包括我接下來也想和成員一起為『世界計劃』盡心盡力。

なるべく長く応援していただけて、「応援しててよかったな」と思えるコンテンツにしていきたいなと思っています。引き続き応援よろしくお願いいたします。

盡可能讓大家能夠長期應援,我們想做出『能替他們加油真好呢』讓大家能這麼想的作品。也請各位繼續替我們加油。

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