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amazarashi-曇天Donten【中文歌詞】

Isara | 2021-01-21 20:33:07

歌曲:曇天
演出者:amazarashi
作詞:秋田ひろむ
作曲:秋田ひろむ
專輯:令和二年、雨天決行

此時還不是片尾到來之處 若這是場噩夢那便拿起筆來書寫吧
去年真的非常悽慘 唯一幸運的事大概就是我在疫情爆發前回台灣了不然有可能就會在新聞看到我了XD
新專輯裡這首歌就是抒發秋田的各種情緒 把文字灌進你腦中的感覺



總而言之我們的日常已經被剝奪了
とにもかくにも僕らの日常は奪われた
描いた未来ひび割れた その破片がこれだ
曾描繪的未來支離破碎 此刻仍殘餘著碎片
八つ当たりの罵倒やいらつき 自己嫌悪の里親
遷怒於人的謾罵與焦慮的心情 自我厭惡的養父母
疑心暗鬼にとって心の陰こそがまほろば
因疑神疑鬼而生出的心中陰暗處無疑就是它的天堂
天気予報ばかり気にして うつむき加減スマホで
關注的始終只有天氣預報 低下頭不斷的滑手機
今日も今日とて薄雲に太陽は朧げ
今天也一如往常 太陽躲在雲後朦朧不晴

日照不足 長雨の令和二年 夏のわだかまり 綴る歌詞にも何故か湿っぽさが間借り
日照不足陰雨連綿的令和二年 因夏天產生的芥蒂而譜寫出的歌詞 不知為何陰鬱也藏身其中
持ち合わせてるつもり人の為に痛める心
本打算擁有一顆能同情他人的心
だけどもう噂話に配る余裕はない同情
可現在的我已沒有將同情分給流言蜚語的閒暇
人の知りたいって欲望は果てしない
人們想滿足好奇心的慾望永無止盡
時にはしたない その引力に逆らい唾を吐く罰当たり
有時也想反抗那卑微無恥的引力 吐了口痰卻遭到報應
悲劇にだって付いて回る数字と金勘定
就連悲劇也擺脫不了數字與金錢的糾纏
人気投票はいいが無視されてる下位の感情
人氣投票倒也不錯 但名次落後的感情只有被無視的命運
だから頷けない 売れたもん勝ちって価値観
這點我卻難以苟同 這種視流量為一切的價值觀
結局は権威主義の上で尻尾を振れってまじか
和奉行權威主義也沒兩樣 擺著尾巴討好大家你認真的嗎
出来るならばそんな騒ぎとは遠く離れたい
可以的話我還是與喧囂保持距離
小さな幸福だけど無垢だからこそ馬鹿でかい
雖是瑣碎的幸福 卻因純潔而異常偉大
分からない奴は分からないままでいい
不明白的傢伙們就這樣繼續不懂吧
分かるべき奴だけが気付くテレパシーで作詩してる作品
該懂的傢伙們才會察覺到 我用心靈感應創建出來的作品
昨日までと違う日常に右往左往している
因為已發生巨變的日常而張惶失措東奔西竄
まるで捨て犬「神様 仏様」ってフレーズ
宛如被拋棄的野狗裡嘴裡唸著神或佛祖之類的話
ここで終わりか 駅前 シャッター街また増えてる
就要這樣結束了嗎 車站前被封鎖的商店街仍在增加
せしめるだけせしめて与えない救世主
還剩多少就拿走多少 不懂得賜予的救世主
そうか行くのか この町の栄枯盛衰
要離開了嗎 因為知曉這座城市的興衰盛敗
訳は知っているから引き止めることもできずに
知道了你要離開的理由 所以連將你挽留這事也做不到
「またな」と言うな または来ないと知りながら
你別說「再會啦」明明都知道你是不會再回來的
無理に笑うな 別れはすぐ癒えるかさぶた
也不必強顏歡笑 離別的傷痕很快就會痊癒

若是明天遭遇事故了話 若是明天公司倒閉了話
もし明日事故にあったら もし明日会社が潰れたら
若是明天深愛之人離世了話
もし明日愛する人が死んだら
若是明天疫情蔓延開來了話 若是明天災害就此發生了話
もし明日疫病が流行ったら もし明日災害が起こったら
這些年來已經無數次見證那些不可能之事的你
そんな「まさか」が 何度もあったこの数年を見てきたあなたが
手中捧著一束鮮花
手にしている花束
那些弱者與少數派我們不能再視若無睹了
弱い者や少数派をないがしろにしてはいけないって訳は
其中的緣由便是明天的你所要經歷的
明日なり得るあなたの姿だからだ
今天仍要歌唱阿 那些微不足道的旋律及話語
今日も鳴らすか 取るに足らない音楽と言葉を
此時此刻我獨自一人 將祈禱與專注結合在一起
今のところは一人で 祈りを没頭に結わえて
用陶醉來創造掃除憂慮的煙霧 可以的話 我想一同分享的同伴們
陶酔が晴らす憂鬱の煙霧を 出来るならば分かち合いたい仲間たちも
他們應該也在經歷的那些苦惱也請一併吹散
してるはずだ苦悩を
今日的苦心所換得未來的高揚 今日的不振所寫成事態的報告書
今日の苦心が作る未来の高揚を 今日の落ち込みが作る事態の報告書
最終讓人在懷疑中 依舊保持著自我的就只有創作 雖是平庸的作品 可仍然是音樂
疑いそうになる自分を保つのは 結局は創作 たかが凡作 されど音楽
最初遙望的彼端 即便跟隨著音符的指引也在漸行漸遠
始まり彼方 音に連れられては遠ざかる
雖說著疲憊 可此時才最為關鍵
疲弊物語る けどこんな時こそ用がある
今天也是陰天嗎 只要不下雨就可以啟程了吧
今日も曇りか 降らないだけましだ旅立て
之後就交給你了 前往今天我仍未抵達的地方
後は任せた 今日の僕が行けぬ場所まで

然後我一階一階地走下樓梯 黑暗之中只有內心糾葛不停迴響
そしてまた階段を一段一段下りてゆく 暗闇に心の葛藤だけが反響する
我與另一個自己 今天也在那不期而遇
もう一人の自分と今日もそこで落ち合う
兩人彼此相互驚訝的發想 靜寂始終同伴相隨
見張り合う発想には いつだって静寂が寄り添う
就像光芒般 那溫柔的感覺
光によく似た 温もりとそっくりな
讓人錯認為是春日的暖陽 還沒有取名的嬰兒
春の日差しと見紛うような まだ名前のない赤子は
與祖父極為相似 此刻我駐足於生與死的交界之處
祖父と似ていた 生と死の結び目 そこで僕は立ってた
可早在命名之前我就擁有了名字
名付ける前に僕が名付けられた
反正那些憤怒痛苦還有悲傷 根本不會消失
怒り苦しみ 悲しみだってどうせ消えない
我也不再奢求新的一天要有多完美之類的
新しい一日に完璧なんてもう求めない
在釋懷這些之後 我便明白了
それを知ったって生きてみたくなるような
這個世界上依然存在著讓人想活下去的喜悅阿 所以邁步向前吧
喜びがあることを知ってしまった だから歩こうか
今天仍是陰天 看起來不會下雨 望著車窗外
今日も曇りだ 雨は降らなそう 覗く車窓
今天就去人煙稀疏的公園裡玩吧
人がまばらな公園で今日は遊ぼう
「太熱了 不戴口罩也可以啦」
「暑いからマスクはしなくたっていいさ」
可以說出這句話的未來仍很遙遠
不安なく言えるのはまだ先か その未来は
為了銘記而潦草寫下今天發生的事
忘れない為に書き殴る今日の出来事
此時還不是片尾到來之處 若這是場噩夢那便拿起筆來書寫吧
エンドロールまだ来ない悪夢ならペンをとろう
這片陰鬱的天空與令人苦悶的令和相配
やるせない令和に この空こそふさわしい
喧囂的塵世間長路漫漫依舊前途未卜
騒がしい巷に雲行き怪しい暮らし
為了不被忘記而潦草寫下今天發生的事
忘れない為に書き殴る今日の出来事
此時還不是片尾到來之處 若這是場噩夢那便拿起筆來書寫吧
エンドロールまだ来ない悪夢ならペンをとろう
這片陰鬱的天空與令人苦悶的令和相配
やるせない令和に この空こそふさわしい
喧囂的塵世間長路漫漫依舊前途未卜
騒がしい巷に雲行き怪しい暮らし


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蝦米蟲
張惶失措翻成驚慌失措感覺比較好
2021-01-21 21:28:38
Isara
歌詞太多啦 雖然參考很多版本
2021-01-21 22:53:10
蝦米蟲
不過你也太厲害了吧,這首歌詞很多你竟然翻完了,太佩服了
2021-01-21 22:59:39
Isara
我去問別人翻譯可不可以借我用啦 還有有人寄給我歌詞 我拿去改的
2021-01-21 23:00:43

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