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【翻譯】∴KAFU『ナイトルール』- Night Rule【Official】

月若涼 | 2020-12-26 17:03:08

tag: KAFU 可不 CeVIO 神椿 KAMITSUBAKI 煮ル果実 buōy 中村リョーマ 中文歌詞



ナイトルール (Night Rule)

Vocal:KAFU (可不)
Music:煮ル果実
Movie:buōy
Mastering:中村リョーマ
Chinese:月若涼 (附註來源歡迎直接使用,未經許可禁止任意更動翻譯。)

意味がないな きりがないな
とってつけたような態度
逃げてたいな 好かれたいな
芝居めいたようにSmile

沒有意義 也沒有盡頭
有點不自在的態度
想要逃走 想要被喜歡
猶如演戲一般的笑容

僕を知った 君は知った
触れてなんかなくとも
『ただぽつんと立ち竦んだ
あの虚勢の塔のよう』

瞭解我的 你很明白
即使並沒有實際接觸到
『只是孤伶伶地矗立在那
如同一座虛張聲勢的塔』

僕の嘘と嘘と嘘と嘘の間 その間
君の嘘と嘘と嘘で清算しよう

在我吐露謊言和謊言與謊言及謊言之時 於此同時
我們來清算你的謊言和謊言與謊言吧

ビルの合間 冷えたライター
とってつけたような幸
寂びた雑踏 溺れまいと
藻掻く僕たちを食む

高樓的間隙 冰冷的打火機
有點不自然的幸福
寂寞的人群 無聲吞沒了
不願溺斃而掙扎著的我們

『さよなら』って息を吐いた
痛みなんかないんでしょう
壊したいな 忘れたいな
痛みなんかない間に

將『再見了』吐露而出
沒那麼痛苦對吧
但卻想破壞 想忘卻
在自以為沒那麼痛苦的時候

僕の嘘と嘘と嘘と嘘の間 その差異が
くたびれたネオン街のルーフに靉靆として
また夜が始まった

在我吐露謊言和謊言與謊言及謊言之時 對那差異
感到疲憊不堪而在鬧區的屋頂上陰鬱低沉著
夜晚又再度降臨

アスレチックに飛び乗って
君は舞った 君は舞った
棄てられたライト身に纏って
君は舞った 僕は観てた
廃れたモールに忍び込んで
朝を待った 踊る君が
眩しくてもう日はいらないって
僕は思った 君は泣いた
夜が去った

忘情而投入地擺動身軀
你舞著 你舞著
將廢棄的燈飾纏繞於身
你舞著 我看著
偷偷潛入沒落的商場中
等待著清晨 舞動著的你
耀眼到似乎不再需要太陽
我這麼想著 你哭著
晚夜流逝了

なんの弁明にしたって
綺麗事だってわかってたよ
僕は僕を救う言葉でしか
君と向き合えないって気付いたよ

無論找了怎樣的藉口
也明白都盡是些漂亮話
我只是說了能夠救贖自己的話語
因而注意到了逐漸難以面對你

すべて始まって終わったあの日の言葉の列を
何故僕は繰り返し 再生してるんだろう

一切開始邁向終結的那一天的對話
為何我開始 循環重複撥放了起來呢

ずっとこの世界で
(君を待った 君を待った)
僕はずっとこの世界で
(君を待った でも駄目だった)

一直在這個世界上
(等待著你 等待著你)
我一直在這個世界上
(等待著你 但卻沒用啊)

今わかったよ  否わかってた
醒めるしかないんだよな
僕はずっと明けない夜に縛られてた

現在我明白了 答案是否定的
不得不清醒過來了呢
我一直被無法迎來天明的夜晚束縛著

ああ どれだけ記憶を巡っても
君といた日がこの世の何よりも
あたたかくて ずっといたくて
でも抜け出さなくちゃ

啊啊 無論如何回顧著過往
與你一同度過的時光比這世上的萬物
都要更加溫暖 好想就此待下
但是不得不邁開步伐了

アスレチックに飛び乗って
君は舞った 君は舞った
棄てられたライト身に纏って
君は舞った 僕も舞った

忘情而投入地擺動身軀
你舞著 你舞著
將廢棄的燈飾纏繞於身
你舞著 我也舞著

そして最後に手を振って
君は泣いた 君は泣いた
哀しくてもう日はいらないって
僕は泣いた 僕は泣いた

然後於最後揮著手
你哭著 你哭著
悲傷到似乎不願見到日出
我哭著 我哭著

君が去って 僕が去って
夜が去って すべて去って
ただ笑って 「さよなら」って
僕は言って 目を醒まして

你離開了 我離開了
晚夜流逝了 一切都消失了
只能夠笑著 吐出「再見了」
我這麼說著 從夢裡醒來了

朝になった

清晨到來了



前奏的時候還沒聽出來,不過中段的旋律一聽就...!!
沒想到煮ル果実會寫出這種有些惆悵的曲子,
看著如此耀眼的你,會不自覺的感到自己並不值得,
然而在分離後遙遠的現在,仍會對那些過往懷念不已,
這首有好幾句歌詞寫的真的很棒也很精巧,
如果你們也能看出其中的巧妙之處,一定會是很棒的事情。

另外這次的 MV 由 buōy 製作,清爽的配色和人物,
與節奏和歌詞相對應的畫面和轉場,
纏繞著燈飾、在商場裡遊戲與舞動的場景,
配合上如同過往一閃即逝的閃現畫面,
惆悵的同時又有些溫暖的驚喜,總之我是追蹤了

這首是可不的第一首原創曲,有在關注的人應該知道,
最終結果是選了與花譜有些差異的「B」選項,
然而 CeVIO 的技術真的不是蓋的,
雖然有些不同,仍然從其中聽見了花譜般的吟唱細語,
柔軟又纖細的歌聲,又帶有人聲的感覺,
真的會讓人覺得這孩子大概是「花譜的妹妹」,
喜歡的元素全部湊在一起,大概是我對這首的感想,
希望各位也能夠喜歡這首歌。



※2020/12/28 補充


314 巴幣: 524

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